男
【前編】休日出勤と言って出かけていく嫁が怪しかったので興信所に依頼→その結果、男のことが全てわかったが、ついでに嫁が隠していた過去までわかってしまった→それは…
【後編】嫁と男が車でホテルに入るのを目撃。ホテルの駐車場から嫁にメールしたら「今忙しいので」だって→男の車の後部サスにチェーン巻いてガードパイプに括りつけてやった結果…
【前編】嫁と男が車でホテルに入るのを目撃。ホテルの駐車場から嫁にメールしたら「今忙しいので」だって→男の車の後部サスにチェーン巻いてガードパイプに括りつけてやった結果…
私の目の前で自転車の女子高生が車にぶつけられた。車の男「次から気ぃつけえよ!」そう言って逃げ去った男は私を6年間いじめていた主犯格のAだった→警察に通報した結果
503 :ぷりんはのみものです 2014/05/05(月) 06:21:03 ID:niHhNJphw
よくある話だけど、イジメられてた。
アダ名はバイキン、ゾンビ等、不可触系。
女子は直接じゃないけど、男子にターゲットにされてる私に近づく子はいない。
中学卒業後、唯一同じカテゴリの女子とだけ仲が良かった。
もちろん同窓会なんか行かない。行くわけない。
誘いは名簿通り来るオフィシャルなものだけで、そうでないのは案内も来ないけど。
憎いけどひきずるほど暇じゃなかったし、見返すほどに成功もしなかったから、昔のことは気にせずにイジメのない社会人生活を楽しんでた。
ノルマや衝突はあっても少々ブラックでも、打ち上げやったり社員旅行行ったりと、理不尽なイジメのない人生は楽しかった。
ある日、車が調子悪くてバスで通勤した。
帰りにバスから降りて歩いてると、目の前で事故が起きた。
車が自転車にぶつかったんだけど、自転車に乗っていた女の子(高校生)にケガとかはなかったみたい。
そしたら車から降りたドライバーが、二言三言声かけたと思ったら、すぐ車に乗って走り去っていった。
ドライバーは、小学校~中学時代に6年間私をイジメ抜いていた男(Aとする)だった。
アダ名はバイキン、ゾンビ等、不可触系。
女子は直接じゃないけど、男子にターゲットにされてる私に近づく子はいない。
中学卒業後、唯一同じカテゴリの女子とだけ仲が良かった。
もちろん同窓会なんか行かない。行くわけない。
誘いは名簿通り来るオフィシャルなものだけで、そうでないのは案内も来ないけど。
憎いけどひきずるほど暇じゃなかったし、見返すほどに成功もしなかったから、昔のことは気にせずにイジメのない社会人生活を楽しんでた。
ノルマや衝突はあっても少々ブラックでも、打ち上げやったり社員旅行行ったりと、理不尽なイジメのない人生は楽しかった。
ある日、車が調子悪くてバスで通勤した。
帰りにバスから降りて歩いてると、目の前で事故が起きた。
車が自転車にぶつかったんだけど、自転車に乗っていた女の子(高校生)にケガとかはなかったみたい。
そしたら車から降りたドライバーが、二言三言声かけたと思ったら、すぐ車に乗って走り去っていった。
ドライバーは、小学校~中学時代に6年間私をイジメ抜いていた男(Aとする)だった。
【黒い話】幼馴染のA「お金持ちのオジサンの家に引っ越すの!でもお父さんが誰にも言っちゃ駄目だって。内緒ね!」→その数日後、知らないオジサンにAのことを聞かれて話したら…
868 :プリンはのみものです。 2011/06/06(月) 12:10:44 ID:BG75oVfJ0
小学校低学年の時の話。
幼馴染のAちゃんとよく遊んでいた。
ある日いつものように近くの神社で遊んでいると、Aちゃんが突然、
<内緒なんだけど、○ちゃん(私)だけにいうね。
うち、引っ越すことになったから学校ももう行けないし、○ちゃんとも
遊べないんだって。××市のオジサンが持ってる家に暮らすの。
オジサンお金持ちだから綺麗なお家がいっぱいあってね。
お姫様ドレスもいっぱいあるから毎日違うのを着れるの。
ケーキもお菓子も好きなだけ食べていいんだよ。
でも○ちゃんは行けないんだって。おとうさんが誰にも言っちゃダメって
言ってたから、絶対言わないでね>と、だいたいこんな感じのことを言った。
Aちゃんと離れてしまう寂しさよりも、私は嫉妬でいっぱいだったと思う。
ドレスとかケーキとか、綺麗なおうちとか。うちは貧乏ではなかったけど
そんなお姫さまな生活はおとぎ話の世界だったから。
のけ者にされたのも悔しかった。
次の日からAちゃんは居なくなってて、
でもクラスの子も誰も引っ越したとか知らなかったようで
学校でも近所でも、なぜ居なくなったのかしばらくは騒いでいたように思う。
私はなんか怖くて誰にもAちゃんの言ってたことを言えずにいた。
幼馴染のAちゃんとよく遊んでいた。
ある日いつものように近くの神社で遊んでいると、Aちゃんが突然、
<内緒なんだけど、○ちゃん(私)だけにいうね。
うち、引っ越すことになったから学校ももう行けないし、○ちゃんとも
遊べないんだって。××市のオジサンが持ってる家に暮らすの。
オジサンお金持ちだから綺麗なお家がいっぱいあってね。
お姫様ドレスもいっぱいあるから毎日違うのを着れるの。
ケーキもお菓子も好きなだけ食べていいんだよ。
でも○ちゃんは行けないんだって。おとうさんが誰にも言っちゃダメって
言ってたから、絶対言わないでね>と、だいたいこんな感じのことを言った。
Aちゃんと離れてしまう寂しさよりも、私は嫉妬でいっぱいだったと思う。
ドレスとかケーキとか、綺麗なおうちとか。うちは貧乏ではなかったけど
そんなお姫さまな生活はおとぎ話の世界だったから。
のけ者にされたのも悔しかった。
次の日からAちゃんは居なくなってて、
でもクラスの子も誰も引っ越したとか知らなかったようで
学校でも近所でも、なぜ居なくなったのかしばらくは騒いでいたように思う。
私はなんか怖くて誰にもAちゃんの言ってたことを言えずにいた。
