グル
【前編】嫁を疑って情報を集めていたら、嫁と間男が共謀して俺を亡き者にしようとしたことが発覚。嫁「えっなんで」俺「なんだ?俺が生きて帰ってきちゃだめなのか?」→結果
5歳の時、母親が突然いなくなり「入院した」と聞かされた→半年後「お母さんが帰ってくるよ!」大喜びで待っていたら、知らない女「(俺)ちゃん!お母さんよ!」俺「?!」→結果
286 :プリンはのみものです。 2014/08/21(木) 09:54:42 ID:87ZT0YbL2
5歳の時母親が突然いなくなり入院したと聞かされていたんだが
半年くらいして「お母さんが帰ってくるよ!」と言われ大喜びで待ってたら
知らない女の人が「○○ちゃん(俺の名前)!」と抱きついてきた
突然のことに硬直している俺をよそに父も同居の祖母も「よかったねー」とニコニコ
俺はこれはお母さんじゃない!と訴えるも子どもだからうまく説明できず最後は号泣
父と祖母は久しぶりだからね~病気でやせちゃって雰囲気も変わったから分かんなくなっちゃったかな?とのんきなこと言ってるし
母を名乗る女性.は少しずつ慣れてくれたらいいよ、と少し寂しそうな感じ
最初はその人が母と入れ替わったような気がして始終ものすごい恐怖に襲われていた
何せ子どもなのでそのうち新しい母親にもそれなりに慣れていったが
でも違和感はずっと消えず自分がおかしいのかと時々考えていた
で、結論から言うと本当に入れ替わってましたよ母親
実母が離婚して出て行き別の女性.と父が再婚
子どもだから実母だと思い込ませられるだろう、その方が新しい家庭もスムーズにいくだろうという浅はかな考えで
俺にトラウマを植え付けてくれた
ネタバレの後、実母は浮気して出て行った、新しい女とは実母と別れた後に付き合い始めたと説明されたが
正直こいつらの言うことは何一つ信用できないと思ってしまったわ
半年くらいして「お母さんが帰ってくるよ!」と言われ大喜びで待ってたら
知らない女の人が「○○ちゃん(俺の名前)!」と抱きついてきた
突然のことに硬直している俺をよそに父も同居の祖母も「よかったねー」とニコニコ
俺はこれはお母さんじゃない!と訴えるも子どもだからうまく説明できず最後は号泣
父と祖母は久しぶりだからね~病気でやせちゃって雰囲気も変わったから分かんなくなっちゃったかな?とのんきなこと言ってるし
母を名乗る女性.は少しずつ慣れてくれたらいいよ、と少し寂しそうな感じ
最初はその人が母と入れ替わったような気がして始終ものすごい恐怖に襲われていた
何せ子どもなのでそのうち新しい母親にもそれなりに慣れていったが
でも違和感はずっと消えず自分がおかしいのかと時々考えていた
で、結論から言うと本当に入れ替わってましたよ母親
実母が離婚して出て行き別の女性.と父が再婚
子どもだから実母だと思い込ませられるだろう、その方が新しい家庭もスムーズにいくだろうという浅はかな考えで
俺にトラウマを植え付けてくれた
ネタバレの後、実母は浮気して出て行った、新しい女とは実母と別れた後に付き合い始めたと説明されたが
正直こいつらの言うことは何一つ信用できないと思ってしまったわ
結婚前から幼馴染の女と二股してた夫。それを義両親も女の両親も知ってた。子供ができない女のために、両家ぐるみで私に子供を産ませたら私だけ追い出すつもりだったらしい→結果
938:プリンはのみものです。2007/08/07(火) 19:38:12
元旦那が結婚前からフタマタしてて、
結婚後5年目に発覚するまでフリン続けてた。
それを元義両親も、結婚後5年目に発覚するまでフリン続けてた。
プリンの両親も知ってた。
私が彼らにやらせたこと。
元旦那+元義両親+プリン+プリン親全員で
披露宴参列者全員のところに謝罪させてまわる
(そのための交通費等は当然彼らもち)。
その場で祝儀を全額返済させる(当然彼ら負担)。
結婚前からのことの成り行きもすべて説明させた。
会社関係の参列者のところももちろんね。
だって元旦那とプリンは同僚だから。
元旦那は左遷、プリンは解雇。
私は子供もいなかったし、
元旦那からもプリからも慰謝料まきあげて、
晴れて独身に戻りサッパリしてます。
独身時代から飼ってる犬と一緒に暮らすことを条件に夫と結婚。犬嫌いのトメが何度か勝手に捨てようとするが阻止。しかし私が熱を出して休んでいたある日…犬「ギャン!」→そこには…
508 :2011/10/26(水) 21:24:240
やっと離婚したので記念カキコ!
私は独身時代から犬を飼っていて、犬と同居条件で夫と結婚した。
しかし姑は犬が気に入らないらしく、別居なのに内緒で作ったらしい
合鍵で我が家に侵入し犬を捨てようと何度も試みる。
しかし私が仕事中は近所に住む兄嫁(専業)に犬を預けていたため
成功することはなかった。この時点で私は夫が自分と犬の味方と信じてた。
ある日熱をだして会社を休んだ。このとき犬は私と一緒に家にいた。
ギャンギャンという犬の鳴き声で目が覚めて、玄関に行ったら犬を
キャリーバッグに詰め込もうとしてる夫が居た。
高熱で朦朧としながらも「何しとるんじゃー」と喚きながら夫から犬を奪い返し
寝室に立てこもり兄嫁に電話。駆けつけてくれた兄嫁に私と犬は回収された。
夫は犬を兄嫁に預けようとしてたと言い訳を繰り返したが、
兄嫁には犬を預ける連絡もいれていなかった。
最終的に「どうしても(私)と結婚したかった。でも姑は犬が嫌いで、さらに同居希望。
とりあえず結婚してしまえば夫の言うことを聞くと思って犬を大事にするといった。
その後、それとなく兄嫁に犬を譲るように言っても察してくれないので
姑に合鍵を渡して犬を捨てさせようとしたが失敗。今日は(私)が家にいるので
犬も預けてないことが分かっていたので、こっそり犬を捨てようとした」
「結婚したら女は夫や姑に従うもの。何度もそれとなく兄嫁に犬を譲れと諭したのに
それを察することができない(私)が悪い」
ちなみに諭されたという記憶は一切なし。犬が夫より兄嫁に懐いてるので
「兄嫁の家の犬みたいだね」「むこうのコになる?」と犬に話しかけているのは
何度か目撃したけどね。こっちは慰謝料もなにもいらん、とにかく離婚と言ったけど
向こうが「犬のせいで精神的苦痛を蒙った」とこっちに慰謝料請求。
しかもウン千万単位で請求してきた。この時点で弁護士の介入なし。
こっちはあっさり弁護士挟んだけど、向こうは最後まで弁護士は出てこなかった。
ごねられまくったが、ようやく慰謝料なし・財産折半で離婚。
今となっては犬がやたらと元夫に懐かなかったり、兄嫁に犬を預けないように言ったり、
疑う下地はあったんだけど気づかなかったなあ。
私は独身時代から犬を飼っていて、犬と同居条件で夫と結婚した。
しかし姑は犬が気に入らないらしく、別居なのに内緒で作ったらしい
合鍵で我が家に侵入し犬を捨てようと何度も試みる。
しかし私が仕事中は近所に住む兄嫁(専業)に犬を預けていたため
成功することはなかった。この時点で私は夫が自分と犬の味方と信じてた。
ある日熱をだして会社を休んだ。このとき犬は私と一緒に家にいた。
ギャンギャンという犬の鳴き声で目が覚めて、玄関に行ったら犬を
キャリーバッグに詰め込もうとしてる夫が居た。
高熱で朦朧としながらも「何しとるんじゃー」と喚きながら夫から犬を奪い返し
寝室に立てこもり兄嫁に電話。駆けつけてくれた兄嫁に私と犬は回収された。
夫は犬を兄嫁に預けようとしてたと言い訳を繰り返したが、
兄嫁には犬を預ける連絡もいれていなかった。
最終的に「どうしても(私)と結婚したかった。でも姑は犬が嫌いで、さらに同居希望。
とりあえず結婚してしまえば夫の言うことを聞くと思って犬を大事にするといった。
その後、それとなく兄嫁に犬を譲るように言っても察してくれないので
姑に合鍵を渡して犬を捨てさせようとしたが失敗。今日は(私)が家にいるので
犬も預けてないことが分かっていたので、こっそり犬を捨てようとした」
「結婚したら女は夫や姑に従うもの。何度もそれとなく兄嫁に犬を譲れと諭したのに
それを察することができない(私)が悪い」
ちなみに諭されたという記憶は一切なし。犬が夫より兄嫁に懐いてるので
「兄嫁の家の犬みたいだね」「むこうのコになる?」と犬に話しかけているのは
何度か目撃したけどね。こっちは慰謝料もなにもいらん、とにかく離婚と言ったけど
向こうが「犬のせいで精神的苦痛を蒙った」とこっちに慰謝料請求。
しかもウン千万単位で請求してきた。この時点で弁護士の介入なし。
こっちはあっさり弁護士挟んだけど、向こうは最後まで弁護士は出てこなかった。
ごねられまくったが、ようやく慰謝料なし・財産折半で離婚。
今となっては犬がやたらと元夫に懐かなかったり、兄嫁に犬を預けないように言ったり、
疑う下地はあったんだけど気づかなかったなあ。
若い女に走った夫を「女に子供を産ませよう!」と義実家がサポート。女が義実家が来ることをつきとめ兄と2人で乗り込んだら様子がおかしい。女「てめえらも(夫)の味方か!」→真相は
28 :プリンはのみものです。 2012/05/22(火) 16:12:42 0
エネスレと迷ったけどこっちのが合うかも
3年ぐらい前の話で夫と義実家には元がつきます
義実家の可干渉で娘がアレルギーによりタヒにかける
↓
エネミーな夫が嫁と親の折り合いの悪さに耐えきれず若い女に走る
↓
義実家も「不良品の女孫と嫁より若くて純真なプリンちゃんにムチュコたんの息子を産ませよう」と徹底サポート
↓
証拠集めしてた私が6月頃に義実家とプリンちゃんのお食事会が有ることを知る
↓
当日、私が兄とともに義実家に突撃
↓
なぜか既に義実家と夫にマジギレしているプリンちゃんにより義実家しっちゃかめっちゃか
↓
プリン「てめぇらも(夫)の味方かゴラァァァァ!!」
↓
兄とともになんとかなだめて話を聞いたところ
独身詐称&酒のまされて前後不覚のとこで種付けされる&堕胎費用出してくれない
ということでキレてた事が発覚
その後の離婚は普通に夫側有責ですんなり
慰謝料も養育費も一括で払わせることに成功したんで、
離婚そのものよりもプリンちゃんのマジギレ納めてたときの方が修羅場だった
3年ぐらい前の話で夫と義実家には元がつきます
義実家の可干渉で娘がアレルギーによりタヒにかける
↓
エネミーな夫が嫁と親の折り合いの悪さに耐えきれず若い女に走る
↓
義実家も「不良品の女孫と嫁より若くて純真なプリンちゃんにムチュコたんの息子を産ませよう」と徹底サポート
↓
証拠集めしてた私が6月頃に義実家とプリンちゃんのお食事会が有ることを知る
↓
当日、私が兄とともに義実家に突撃
↓
なぜか既に義実家と夫にマジギレしているプリンちゃんにより義実家しっちゃかめっちゃか
↓
プリン「てめぇらも(夫)の味方かゴラァァァァ!!」
↓
兄とともになんとかなだめて話を聞いたところ
独身詐称&酒のまされて前後不覚のとこで種付けされる&堕胎費用出してくれない
ということでキレてた事が発覚
その後の離婚は普通に夫側有責ですんなり
慰謝料も養育費も一括で払わせることに成功したんで、
離婚そのものよりもプリンちゃんのマジギレ納めてたときの方が修羅場だった
義実家でクソウトに襲われ、鞄一つで私実家へ逃げ帰ったら、父母「何て事をしてくれたんだ!うちの大事な取引先だったのに!」なんと、ウトの蛮行は両親も夫もトメも了承済み!→結果
【結果不明】義妹が妊娠しないので2人目を「遠慮」するよう言われて15年。最近になってトメが跡取り息子がいないことを責めてきたので「遠慮」させられた事を抗議した→すると…
ドラッグストアでなぜか私の後ろについて回っていたベビカママが、買い物を会計した後「これ持つねー」と泥!→私「あの人泥棒です!」店員「お知り合いでは?(ニヤニヤ」→その結果
女友達のことが好きになって告白したけど、はぐらかされていた。親友「応援するからw」しかし、2人は俺の好意を知りながら実は付き合っていて2人で俺を嘲っていた→その結果
580 :プリンはのみものです。 2011/11/15(火) 01:42:31 ID:y3eJGv/I0
最初は復讐するつもりは無かったが、目の前にチャンスが転がってきて復讐してしまった話。
やり過ぎだと思うし、すっきりする話ではないと思いますが。
前置き長いです。すみません。
バレ防止の為フィクション入ってます。
・登場人物(年齢は当時)
俺 22歳
友人(男)23歳 以後 男友
友人(女)24歳 以後 女友
俺と男友は、共通の友人グループ(サークルみたいなもの、以後 サークル)で知り合い、
知り合って2~3年経つ頃には、2人で週に3,4回は遊ぶくらい仲が良かった。
その時の俺は本当に男友が大好きだった。
そんな時、就職で地元を離れてた、俺の昔の友人である女友が
仕事を辞めて地元に戻ってきたと連絡をしてきた。
女友は何年も地元を離れていたため、
こちらに友人が少ないらしく寂しそうだったので、
俺がサークルに連れて行くと、程なくサークルに馴染んだようだった。
それからは 俺、男友、女友の3人で遊ぶことが増え、
俺はいつのまにやら女友を好きになっていた。
しかし、どうやら女友は男友を気に入っているみたいだった。
男友にも(女友が男友を好きだというのは伏せて)相談したし
「お前は女友のことは好きじゃないのか?」と直接聞いたこともあったが
男友は「ありえないw」「お前のこと応援するから!」と力強く言ってくれていた。
やり過ぎだと思うし、すっきりする話ではないと思いますが。
前置き長いです。すみません。
バレ防止の為フィクション入ってます。
・登場人物(年齢は当時)
俺 22歳
友人(男)23歳 以後 男友
友人(女)24歳 以後 女友
俺と男友は、共通の友人グループ(サークルみたいなもの、以後 サークル)で知り合い、
知り合って2~3年経つ頃には、2人で週に3,4回は遊ぶくらい仲が良かった。
その時の俺は本当に男友が大好きだった。
そんな時、就職で地元を離れてた、俺の昔の友人である女友が
仕事を辞めて地元に戻ってきたと連絡をしてきた。
女友は何年も地元を離れていたため、
こちらに友人が少ないらしく寂しそうだったので、
俺がサークルに連れて行くと、程なくサークルに馴染んだようだった。
それからは 俺、男友、女友の3人で遊ぶことが増え、
俺はいつのまにやら女友を好きになっていた。
しかし、どうやら女友は男友を気に入っているみたいだった。
男友にも(女友が男友を好きだというのは伏せて)相談したし
「お前は女友のことは好きじゃないのか?」と直接聞いたこともあったが
男友は「ありえないw」「お前のこと応援するから!」と力強く言ってくれていた。
