間男

    1651/42014/03/13(木) 20:36:03.58
    みんなとはちょっと違うがかもしれないが
    危うく型にはめられるとこだった
    何とか逃げ切ったので吐き出し

    嫁は美人で他人に取られたくないって焦ってて
    お互い仕事が忙しく式と入籍だけして安心してた
    落ち着いたら同棲する話で元々住んでた別々の家で生活
    お互いの休みも合わないので電話やメールでのやり取りだけの生活
    そんな生活してた1年後俺の幼馴染のA男が(式に出席)
    お前パパになったんだなおめでとうって電話が来た
    始めは誰かと間違えて連絡してると思ったが話を聞くと
    嫁が産婦人科から出てきたのを見た
    親友の俺に言わないのは水臭いとの話
    俺は混乱しつつA男に見間違いじゃないかと聞くと
    嫁の親も一緒だから見間違えじゃ無いはずと・・・
    上記の話をし夜の行為すらなかったとA男に話すと
    あって言って電話が切られた
    気まずいとは思うが電話を切るなよwww

    40:プリンはのみものです。2013/06/09(日) 23:40:45.41
    嫁の浮気が原因で離婚(以下旧嫁)
     
    2人目の子がお腹の中に居たが
    どう考えても計算が合わない
    次女は間男との子供だった
    結局、
    長女・次女は嫁&間男へ
    慰謝料は貰わん&養育費は支払わない
    長女とは二度と会わない
    と言うことで決着

    3年後
    俺はX1子持ちの女性と再婚(以後新嫁)
    5年後
    当時小5になった長女が1人で我が家へ訪ねてきた
    丁度その時、俺は出張中で連絡が取れず
    (まだ携帯電話が普及する前)
    仕方なく新嫁は家に入れ、飯を食わせ一泊させた。

    長女は黙って我が家に来たので
    旧嫁家ではパニック
    学校に連絡して、近所・友人宅に連絡して
    心当たりを全て探したが見つからず
    警察にも連絡した。

    1 :プリンはのみものです。 2019/08/12(月) 11:53:40 ID:KJaVYqrGC
    汚嫁の趣味が縛られ癖があったのは知らなかった。
    家に帰ると汚嫁が間男に拘/束されてて、それを見つけた俺は
    即110通報してやった

    783 :プリンはのみものです。 2009/09/14(月) 09:35:26 0
    間男がエイズでタヒんだ
    元嫁も絶賛発症中

    671 :プリンはのみものです。 2016/04/26(火) 13:34:22 ID:MTj
    彼女が浮気してる現場(俺の部屋)に乗り込んで
    浮気相手のケツ中心にパターで滅多打ちにしたら
    警察に捕まったこと
    ちな不起訴

    467 :プリンはのみものです。 2018/08/23(木) 17:58:08 ID:rSH0fzho0.net
    当時結婚1年目小梨 
    俺26歳 嫁24歳 
    間男42歳 既婚2人の子蟻 

    ある日嫁が発熱、喉の痛み、赤い発疹、筋肉痛を訴えてきた 
    インフルエンザと思い病院へ連れて行き 
    点滴射って3日後には熱も下がり普通の生活に戻った 
    思えばこれがきっかけだったのかもしれない 

    7年後(結婚8年目)に嫁が乳がん含めた検査で 
    恐ろしい病気に感染していたことが明らかになった 
    病院から呼び出しをくらい、俺も検査を受けることになった 
    俺は感染してなかった。(結婚して殆どレス。3年まえから完全レスだったから?) 
    当然俺は浮気もないし、風イ谷なんてお金の無駄と思っているから行かない 
    キャリアはだれかという話になった 
    嫁は「空気感染」と言い張っていたが 
    嫁親が無理やり携帯(当時スマホは出始めていたがあまり普及してなかった)を取り上げ 
    メールや画像確認したら2年前には別れていたが、クロだった 
    それから間男捕まえて病院に連れて行くとキャリアは間男で間違いなかった 
    間男は既に症状が出ていて手遅れ状態 
    嫁は「無症候期」という段階で治療すれば生存20%の確率 

    間男はJKやJDとエンヤコーラしていたのが発覚 
    その時に感染していたと思われる 
    嫁は嫁両親連れて謝罪に来た 
    嫁「私が間違っていました。その報いが来たと思ってます 
    だけどせめて逝くときには貴方のそばに居させてください」 
    俺「自分勝手だな。病気になれば全て許されるのか?自業自得だ。」 
    嫁は泣き崩れた。俺は激怒していたが、そんな嫁を見て哀れみを感じた 
    甘いと思われるだろうが、病気が感知するまで離婚はしないことにした 
    嫁と嫁両親は額に畳の跡がつくまで土下座で謝罪、感謝した 
    それから高額療養費支給制度を使い最低限の医療費で治療開始しした 

    だが治療も虚しく3年後に嫁はタカーイ、タカーイした 
    間男も同じくらいにタカーイ、タカーイしていたことを知る 
    俺は結婚当時から嫁にかけていた保険金3500万が入った 
    「これって慰謝料?」と思いながら笑ってしまった 

    間男には制裁してない。 
    逝くは時間の問題だと思ったら、制裁する気にもなれなかった 
    馬鹿が自滅しただけだと嘲笑っただけ 

    だけど俺はその馬鹿2人に感謝している 
    大金が入ったので、浮気とかどうでも良い

    336 :プリンはのみものです。 2018/12/31(月) 09:23:34 ID:MZaX+sOb0.net
    昨夜、地獄に落ちました。
    来年早々誕生予定の第3子、私の子どもではないと妻がカミングアウト・・・
    「子どもはどうしても3人欲しかった」
    「けれど、私の子どもは生理的に『無理』だと思った」
    「だから、ある人に頼んで種をもらった」
    と・・・

    昨夜は一睡もできませんでした。

    397 :プリンはのみものです。 2019/01/26(土) 19:58:00 ID:FLmIVXgD.net
    会社の同僚が去年離婚した
    「托卵された。俺の子じゃないのに養育費払わされる」って愚痴ってる。
    そりゃひどいなと思って話を聞いてやった。
    まだ子供はわりと最近生まれたばかりだって話だし、
    そのくらいの時期なら訴えを起こせば戸籍から抜くことできたんじゃなかったっけ
    って思って素人知識でアドバイスしようともしたんだが、なんかおかしい
    よーく聞いてみると要するに

    元妻「子供できたよ3カ月だって」
    同僚「3カ月前なら俺の子じゃねーじゃねえか」
    元妻「やべバレた」
    同僚「離婚だ離婚」
    元妻「間男の所行くわ」
    数カ月経過。子供誕生
    元妻「生まれた子が間男の子じゃなかった。あんたの子かも。DNA鑑定しよう」
    同僚「俺の子のわけないのに。よしはっきりさせよう」
    鑑定の結果は同僚の子

    同僚は「俺の子のはずないのに!鑑定がおかしい!嵌められた!」と言っているが、
    同僚の俺の子じゃない発言の大元って「妊娠3か月なのに3か月前に俺はやってない」なんだけど
    これってわりとよくある間違いで、妊娠3か月が丸々3カ月じゃなくて、実質的には1カ月半とかありうるんじゃなかったっけ
    つまり、たまたま元妻に間男がいてひっかかっただけで、子供自体は同僚の子でもおかしくない時期だったと
    きっちり鑑定して結果がでてるんだから、元妻が浮気してようが、子供は同僚の子だよな。そりゃ養育費の義務はある。
    そう説明したんだけど同僚は納得いかなそうな顔だった。
    しまいには手帳のカレンダー見せながら「正月から2カ月しか経ってなくても『3月』だろ。それと一緒」って説明までした

    562 :プリンはのみものです。 2019/11/30(土) 22:16:00 ID:Yh95Ft6C0.net
    お邪魔します
    気が狂いそうなので吐き出しにきました
    汚嫁が子供を俺に預けて面倒見させてる間に他所のゴミとよろしく中出汁してたのを知ってしまった
    俺が家にいない時、ゴミとの電話が忙しくて子供は無視されずっと無言で遊んでるのを知ってしまった
    ようやく電話が終わったら子供がかまって欲しくてグズったら罵倒されてまた黙るのを知ってしまった

    まだ2歳になったばかり
    ようやく自分の言葉が出せるようになってきたばかり

    俺はこのゴミ共を合法的に社会から消し去りたい

    皆さん知恵を貸して欲しい

    804 :プリンはのみものです。 2012/05/15(火) 15:19:22 0
    398 :名無しさんといつまでも一緒:2012/05/15(火) 00:07:34.02 0
    私は30代主婦子供が2人います。昨年9月からパートをしています。
    忘年会がきっかけで、社員の既婚男性.と体の関係を持つようになりました。
    その彼が先日通り魔に襲われ、後遺症が残るほどの重症で入院しています。
    特に顔面と下半身が、酷く傷つけられたそうです。ちょうどその頃から、
    今まで無愛想だった主人の機嫌がよくなり、事件のことを人づてに聞いたと言いながら、
    「お前も夜道を歩く時は、後ろに気をつけろよ」とか「月夜の晩ばかりじゃないぞ」と、
    薄ら笑いを浮かべながら言われました。
    思い出してみれば、彼と関係を持った2週間後位から主人は私を求めなくなり、
    次第に不機嫌になっていきました。
    舞い上がっていた私は、まったく気にしていなかったのです。
    今、夜も恐ろしくて寝られません、毎日が恐怖で気が狂いそうです。