釣り

    604 :プリンはのみものです。2018/02/19(月) 11:00:59ID:iD1
    チェーンの居酒屋で飲んでたとき、同僚が
    「この間釣りに行ったら自分でさばききれないサイズの魚が釣れたので、
    よく行く飲み屋に持っていって全部さばいてもらった。その時にいた店のお客さんにもふるまった」
    という話をした。
    そしたら同僚の一人(Aとする)が、
    「店に魚を持ち込んでいいだわけないだろwww嘘乙www」
    と爆笑。

    同僚「嘘じゃないよ。よくやってもらうよ」
    A「じゃあこの店(チェーン店)に魚持ってこられるのかよwww」
    同僚「よく行く店だからだよ。お土産に酒も持ってったりするよ」
    A「つまみも酒も持ち込みなら、店の意味ねーじゃん!」
    同僚「調理してもらってるからだよ。もちろん、お金払ってるよ」
    A「意味わからんwww」

    Aは飲み屋といえばチェーンしか知らないんだな…と思って、途中から誰も反論しなくなってしまった。
    Aは「論破!」と勝ち誇っていた。ここまでネットスラング使ってなかったけど、こんなかんじでした。

    571: プリンはのみものです。 2019/02/21(木) 13:52:38.07 ID:SFKkczhpM.net
    ちょっと小遣いの事でご意見頂きたいです。
    個人的に少ないと思うのですが皆さんからするとどうでしょうか。

    私31歳男。昨夏結婚。
    月手取り27万、ナス夏冬各40万。
    嫁同い年。週3パート月7万。
    子供無し。月4万貯金。ナス全て貯金。
    小遣い1万です。

    家事の私の担当は
    ・トイレ風呂など水回りの掃除
    ・ゴミ出し
    ・アイロン掛け
    ・皿洗い
    ・洗濯物の取り入れ
    ・買い出しの運転と荷物持ち


    926: プリンはのみものです。 2017/07/11(火) 10:59:11.27 ID:P+oFI2Wcd
    嫁が妊娠してて9月末に出産なんだ 

    会社の出産休暇で3日貰えるねんけど
    嫁が休むのは2日だけでいいよって言い出すからさ、
    んじゃ3日目は釣り行ってくるわって
    冗談ぎみで言うたら普通にマジ切れしてきて
    これって俺の感覚おかしいんか?

    888:プリンはのみものです。2012/11/15(木) 15:18:52.01ID:nGAkGrto
    電車の中で出会ったずうずうしい話
    女性専用車両に乗ってたら中学生くらいの男の子が乗ってきた
    「ここ女性専用車両!!」
    と怒鳴ったら「ああ、すみませんでした」
    と、めんどくさそうに移動を始め、去り際に
    「女性ってセコいっすね。男性専用車両ないのになんで女性だけ専用車両あるんですかね?」
    みたいなこと言ってどっかいった
    ずうずうしい。
    女性は今まで差別受け続けてたわけだから
    当然の権利。男のくせにみっともない捨て台詞吐くなよ!!!!!!!!

    613 :プリンはのみものです。 2010/04/11(日) 18:11:08 ID:g+WpCgGE
    当方、素敵な釣りキチGuyなのだが大自然に完敗した。
    試される大地(負)の太平洋岸にて鮭を狙っていた去年の秋、
    一本の竿が折れるか折れないかの角度で急にしなりだした。
    急いで竿を取ってリールを巻くと明らかに鮭の引き方ではない。
    稀に1m程の小鮫も釣れるので、恐らくそれだろうと高を括りながら格闘すること20分。
    砂浜に打ち上げられたのはなんとイルカの子供だった。
    生まれたばかりなのか、1mあるかないかのぬいぐるみかと見間違うイルカちゃん。

    266 :プリンはのみものです。 2016/04/05(火) 18:18:17 ID:???
    ドキドキしたシチュエーションを共に体験すると
    恋愛感情によるドキドキと勘違いして
    好意を持ってしまう。
    釣り人効果

    420 :プリンはのみものです。 2008/07/08(火) 20:58:24 ID:eAyNuFtT
    わたしの夢の実現を応援してくれていたと思っていた彼。
    夢とはエッセイストになること。
    そのための講座にも通って勉強したし、
    出版社への持ち込みもして、努力していた。
    そんな私を応援してくれていたとばかり思っていたわたし。

    有名なエッセイストと比較しても遜色ないくらいのものは
    書けると自負しているし、少なくともタレントあたりが書いた
    ものよりはずっと上だと、友達も彼も認めてくれていた。
    でも、出版社は冷たいところで、無名な新人など見向きもして
    くれない。なんど食い下がっても、編集者と会うことすら
    ままならない。

    そんなとき、ある出版社が、私のエッセイの持込みを快く
    受け入れてくれ、しかも担当の編集者の方がものすごく気に
    入ってくれた。ただ、やはり新人と言うことでわたしも出版費用
    の一部を負担することで、出版化が実現することになった。
    編集者の方も「あなたの本なら、出版費用くらいあっという間に
    取り返せますよ」と言ってくれたし、このチャンスはなんとしても
    逃したくない、ととりあえず借金をして出版費用にあてることに。

    それを聞いた彼は、こともあろうに「絶対にやめとけ」。
    わたしの夢が実現することがそんなに不満なんだ。
    わたしのほうが有名人になっちゃうのが不愉快なんだ。
    心の底から冷めました。