プリンはのみものです。|にちゃん生活まとめ

2ちゃんねるの生活板全般、カテゴリ雑談板のスレをまとめたサイトです。記事内には不快にさせてしまう内容も含まれると思います。その際はご了承下さい。

    農家


    弟が3000万払って家から出ていった………

    1:プリンはのみものです。2014/11/21(金) 19:20:23.21 ID:DWmat6eI0.net
    ワロタ………
    親の言い分もわかるし
    弟の言い分も分かるけど、
    豪快すぎだよ……お兄ちゃん寂しい…(´;ω;`)




    143: プリンはのみものです。 2007/02/22(木) 22:51:24 ID:yjNJ9nSjO
    ケータイからですみません。
    夫が不慮の事故で亡くなって1ヶ月になります。
    ウトメが
    「嫁子さんはこれからどうする?実家に帰る?」
    と聞いてきたので
    「急なことだったんでまだ考えてます」
    と言ったのですが…。
    すると
    「私達としては(未婚の)次男と再婚して同居してくれると嬉しいんだけど。子供もいることだし」
    と言われました。

    …なんとまあ切り替えの早いこと。
    実現すれば、嫁という名の労働力+売れ残り次男も片付き+孫 の一石三鳥でしょうけど
    さすがに夫に対して冷たすぎて絶句してしまいました。
    義弟は良い人だけどそういう問題ではないので改めてお断りするつもりですが
    夫実家とは今後どう付き合っていけばよいのやら。
    キッパリ縁切ったほうがいいんでしょうか?


    80 :プリンはのみものです。 2016/09/07(水) 08:41:42 0.net
    義兄嫁に疲れた・・・
    うちの妹の結婚式に義兄嫁の兄2人を呼んでやって欲しいと騒いで兄もその気とか何なんだよ・・・
    義兄嫁の兄なんて私だって面識がほぼない、妹なんか見たことも聞いたこともない赤の他人
    目的は嫁さがしなのはわかってる
    うちの妹は高校から付き合ってる彼一筋で、彼氏の実家家業が地元特産の果物農家
    彼氏と一緒の大学(地元国立)へ行き、彼の院卒を待ってゴールインが決まった
    私実家は普通の家なので両親は農家に嫁ぐの心配していたけど、
    相手の親がいい人だったのと、昨今は作物を契約企業に納めるのがメインで
    会社組織になってて社員さんもそれなりに居るし、なにより彼氏がしっかりしてるから妹は大丈夫そう
    旦那実家に遊びに行った時に世間話で妹の結婚決まりました~って言ったら義兄嫁に火が付いた
    そう言えば義兄嫁んちは農家だった、興味ないから忘れてた
    兄2人が独身でって義兄嫁(40代)の兄って50歳とかそんな年だろう
    何で30にすらなってないうちの妹の披露宴で、いくら農学部だからって出会いがあると思ってるのか謎

    旦那から義親と義兄がいるところで義兄嫁に断りいれてもらった
    義兄嫁は泣いて逆ギレしたが、その場で義兄から義兄嫁実家へ断ってもらった、相手怒ってたらしい
    義兄に聞いたら義兄嫁実家は貧乏なコメと野菜農家だっていってたし図々しいにもほどがある


    883 :プリンはのみものです。2014/05/07(水) 18:10:290.net
    義実家寄生コトメは旦那と年が10離れてるんたけど、念願の女の子らしくベタベタに甘やかされて育ったらしい。
    だからかなりのお姫様気質。私に対しても言うこと聞いてくれて当然という態度。
    さらに仕事が全く長続きしない。最長3ヶ月。本人曰わく
    「なんか違うんだよね、あたしに合う仕事が他にあるはず。」だとさ。
    まぁ、ワガママはスルーすればよかったし(不機嫌にはなられたけど)、旦那への「お小遣い頂戴(ハァト)」も旦那が断っていたし
    害はなかったんだけど、義両親から「私達がいなくなったらコトメちゃんのことお願いね」
    コトメからも「結婚できなかったらお兄ちゃんよろしく(ハァト)」って言われていて、
    それも旦那が「いい大人の世話なんかするわけない」って義両親とコトメ本人にも言ってくれていたけど
    ちょっと不安ではいた。

    ある時私と旦那で義実家に行った時にたまたま友人から趣味のお誘いが。
    旦那に行っていいか確認したらコトメがその趣味に興味を持ったらしく「あたしも行きたい!」と。
    いやいや、私の大学時代の友人達だし、あなた部外者じゃない。と断っても「すごく行きたい!お願い!」
    と頼まれ倒されてしまって、友人達に確認してコトメ同行を許可してしまった。
    そして当日、友人の一人にコトメが一目惚れした。
    コトメは恋をすると猪突猛進するタイプで当日にメアド交換して、その後もグイグイ押し切って交際にまでこぎつけた。
    当時の私達の年齢は40ぐらい。コトメ彼氏がかなり結婚を意識していたみたいで
    とんとん拍子に結婚話まで出てきた。そしたら義両親大反対。理由はコトメ彼氏が農家跡取り長男だから。
    そんな中私はコトメに「がんばって!私は応援しているから!」って煽ってた。
    性格悪いけど、早く片付いてくれって思ってたんだよね。
    私の応援が効いたのかわからないけど、少しも折れないコトメに義両親が折れた。
    その後コトメは結婚して、コトメ夫実家に同居で家業(農業)の手伝いをする事になった。
    寄生先が出来てホッとしたが、正直いつか出戻ってくるのかなぁ、と不安だった。

    335: プリンはのみものです。 2014/06/24(火)20:45:07 ID:PimGMZubS [1/1回]
    農家の次男に女友達を紹介したのがきっかけで、次男と女が結婚することになった
    農家というのはすごく暇だし、農業も意外と簡単だっていうのを言ったのがきっかけらしい
    女とその両親は退職金を使い農地のある田舎に移り住んでセカンドライフを始めた
    ここまではいいんだけど、実際に始めてみると農業は重労働だし、農薬の影響で体調を崩したりと大変らしい
    終いには、女の両親は入院して、女自身も体調が悪いからと休みがち
    それが原因で、サボり癖のある嫁という認識になってかなり気まずいらしい
    それに、嫁いだのは次男だからあんまり土地はもらえないらしい

    それをなんで言わなかったあ!?
    と言われたんだけど、いやいやちゃんと聞いてなかったでしょ
    都合の良い所ばかり聞くからこういうことになるんだよなぁ

    363:プリンはのみものです。2009/10/09(金) 19:25:57 0
    いいともを見てるといつも思い出すのだが、同じ学校に農家地帯から
    通って来てる、めちゃくちゃ美人でスタイルも抜群な先輩が居た。
    あんまりキレイ過ぎて、学内の男子は声を掛ける事すらためらう程。

    しかし農家ってのは何処までも恐れを知らぬ様子で、当時17才だった
    先輩に、干支が2回りで同じの41才長男との縁談を持って来た。
    当時母から聞いた私は何かのギャグかとすら思ったが、当時夏休み中に
    学校で流行っていた昼ドラがいいとこの娘さんが石原義純?と無理矢理
    結婚させられるというもので、それを思い出した皆が大騒ぎ。
    先輩を守る会みたいのまで結成される始末。
    けれど先輩はそれをあっさり解散させて、自力で縁談を流れさせた。

    その方法は、当時160くらいで40キロだった体重を半年かけて倍にした事。
    その上でこれ以上無いと言っていい程だらしのない女(先輩談)を、
    相手方宅で演じてきたらしい。
    どんどん太って行く先輩の姿は、状況を知っていても凄かった。

    破談が決まって数ヵ月後、先輩は卒業。以前から内密にお付き合いしていた方と上京。
    私が会いに行った頃には既に元の先輩へと戻っていた。凄過ぎる。

    今でも例の見合い相手は未婚で、家族で先輩の悪口を言い続けている。
    先輩が結婚して男の子を産んだと伝え聞いてもあんな下品でデブな女wと
    笑いの種にするばかり。
    大抵の後輩・同級生は今の先輩を知っているので内心大爆笑w

    太っていた頃の先輩は今にもネ果足でビヨンセ踊り出しそうな姿だったので、
    いいとものビヨンセも痩せたら先輩みたいになるんじゃないかと思う時がある。
    長文すんません。

    541:プリンはのみものです。2011/10/26(水) 15:28:13.88 0
    10年ほど前の話だけど、転勤で郡部に行った。どちらかと言うと農村地帯。
    休みの日にその当時の彼女とドライブしていた夕方に農道を歩いている人影が
    あった。彼女が停めて!と言うので停めたら車を飛び出してその人影に
    近づいて行った。
    しばらくしてその人を連れてきた。その人は女性で片方ネ果足で足に血が滲んでいた。
    エプロンして涙でぐちゃぐちゃでやせてひょろひょろの人だった。
    彼女がこの人をこの人の実家に乗せて行ってと言うのでとまどいながら
    隣県の県庁所在地まで三時間かけて乗せて行った。
    後部座席で彼女と拾った人が、話していたが都会から農家に嫁いだが
    奴隷のようにこき使われ実家に連絡すら出来ない。
    今日はお客さんが見えるのでと朝から掃除に料理にとこき使われたが
    夜はそのお客さんの寝床に行って夜伽するように言われて、辛抱たまらず
    どび出して来たところを自分らが拾ったと言う訳らしい。
    彼女はうんうんとうなずいて泣きながら拾った人の背を撫でていた。

    拾った人の実家に着いて彼女が抱きかかえて家に連れて行ったら
    家人全員が出てきて抱き合って泣いたそうだ。彼女は大反対を押し切って
    嫁いだので帰れないと思っていたそうだが、連絡がとれないで家族は心配していたそうだ。
    お礼を言われてお金を渡されそうになり固辞をして、連絡先だけ交換して
    帰ってきた。

    彼女(現妻)は、お姉さんが農家に嫁に行きいびられまくって心身壊して
    戻って来たので、ああいう人は放っておけなかったそうだ。
    その後拾った人は弁護士を入れ無事離婚できたそうだ。夜伽の話は仕事先で
    この地区の最上のもてなしであると聞いた。普通は未婚の娘を差し出すのだが
    そこは嫁を差し出すのだそうだ。子供が出来たらどうするんだろうと思ったよ。
    転勤でそこからは離れたが、そんな土地柄がいまだにあるらしい。


    前編はコチラ


    740 :1/3:2010/08/10(火) 20:21:50 0
    覚えて下さっている方がいらっしゃるかどうかわかりませんが…
    夕日に照らされて黄金に輝くバスに乗り、クソのつくド田舎から逃げた嫁です。
    ようやく落ち着いたなと思えるようになったので、その後のことなど報告させて下さい。

    実家に戻り、クソウトに暴言を吐いてからしばらくは表面上おだやかでした。
    が、義実家とその周辺では「嫁が跡取りをさらって逃げた」と大騒ぎだった様子。
    (といってもウトメがあちこちにないことないこと触れ回り、暇なご近所がのっかっただけ)
    夫から「嫁子も息子たちも元気か」「すまない」と電話があったのは一ヶ月後でした。

    そして季節が変わる頃、実家に分厚い封書が届き、開封したところ中から便箋10枚…
    「嫁子は人さらい、跡取り(特に長男)を連れ去った罪は重い、どこの馬の骨かわからない女を
    今までどれだけ尽くし面倒をみてきたか全くわかっていない、それを許して囲う両親もバカ野郎だ、
    これを読んだら即刻長男を○○に戻し、嫁子には謝罪と今後の介護と家業の全てを命ずる、
    ○○(集落)の人間には全て暴露してあるから日本中に逃げる場所はないと思え」
    といった旨の内容がカタカナと方言混じりのクソウトの字で書かれていました。
    おまけに、もともと私にはないはずの「ウト名義の土地田畑家屋全てを相続する権利(?)」
    を放棄する内容の誓約書まで同封されていました。「甲」が「申」でした。


    365: プリンはのみものです。 2009/09/17(木) 16:39:06 0
    電車どころかバスも一日一本しかない超ド田舎のクソ膿家に空気夫とウトメと同居して六年。

    朝は四時半にトメの掃除機(私が寝ている部屋の障子のへりにゴンゴン音を立てて起こす)で起床。
    身支度などする間もなく田畑のチェックと野菜の収穫、何をもいできても文句を言われるのは二年目に慣れた。
    形が悪く虫だらけの野菜と格闘して朝食の準備、ウトと二度寝のトメと夫を起こす。
    食べている間にチェックした箇所の報告をして(当たり前のように返事はない)息子らを起こしてお世話。

    ウトメと夫が出ていってから息子らと朝食。二層式の古い洗濯機を回しながらセカセカと動く。
    息子ひとりにつき卵一個と決められ、私はウトメたちが残したものを舐めるようにこそぎとってご飯と一緒に流し込む。
    みそ汁の残り、トメ製漬け物の切れ端(皿に盛ると文句を言われるので端っこはよけてある)、おすそわけの梅干しなど。

    庭とは呼べない敷地で息子らが遊んでいる間に掃除、洗濯、朝食の後かたづけ、昼の弁当の用意。
    塩むすび、うめぼし、たまごやき、お中元お歳暮の時期は焼いたハムなどをつけるが当然わたしには当たらない。
    ハムやかたまり肉は誰かの分に端っこが入っていないと食べたのがバレて文句を言われるから、欲しくもない。

    田畑まではウトメが軽トラ、夫が車に乗っていくので私は歩いて三人分のお茶を弁当を持ち、2~3キロの距離を歩く。
    妊娠中も、赤ん坊の頃でも、熱があっても腰が痛くても、おんぶひもと抱っこの時期でも。
    どこにいるのか知らされないし私は携帯を持っていないので、近いところから探して回る。
    軽トラの運転席、助手席、車の運転席にそれぞれ弁当とお茶を置いて、声をかけて(無視されて)家へ戻る。
    息子らは足腰が強い子どもに育っていると思うし、最近は楽しんで遊びながらでも歩いてくれるので楽になってきた。

    733 :プリンはのみものです。 2016/01/23(土) 21:49:35 ID:gxT
    自分の人生をむちゃくちゃにされた。

    大学生のときから付き合っていた年下の彼氏と結婚という話になった時、彼氏は婿養子として来ることになりました。
    旦那が24歳、私が26歳の時です。
    私は地方の農家の一人娘で、彼も同じ県内の別の地方の農家の子供で次男でした。
    農家なので、そんな彼と私の実家の利害は一致したらしく、(本人は嫌だったらしいですが)婿養子として私の家に来ること、行くことに歓迎されていました。
    それに彼は大学で農業のことも勉強していたので、両方の実家からは何も反対はされませんでした。
    私は自分のしたい仕事をしていましたし、彼も会社に勤めながら兼業という形で、私の実家の農業を手伝う事になりました。
    しかし、結婚して一ヶ月後に突然辞令が出て、非隣接県に単身赴任することになりました。私にべったりだった夫は最初残念がったのですが、連れていくことも出来なかったので、連絡するからと赴任先に行きました。
    赴任先は忙しく、旦那に言ったようにはなかなか連絡を取ることは出来ませんでした。だいたい一ヶ月に1度2度くらいだったと思います。しかし、いくら連絡しても旦那は家にいませんでした。
    携帯に連絡しても電波が悪いので全く繋がらなかったですし、家にはいつ電話しても、
    「(夜ならば)もう寝てしまった」「(土日祝など休みの日なら)会社から呼び出しがあったみたい」「(Wi-Fiを家につけて欲しいといえば)そんな難しいことわからない」
    と両親に言われて、旦那の声を聞けることはほぼ無かったです。
    いつ電話しても、家にいないので浮気でもしてるのかな?と思い、興信所に調査を頼みました。頼んだのは実家が農作業で忙しくならない時期だったので、
    頼んだ時(忙しくない時期)と農作業で忙しい頃の2回を頼んで一括で報告してもらう事にしました。
    報告の結果は、浮気の様子は全くないとのことで、
    「平日は真っ直ぐ家に帰っている。休日は、自分の家や近隣の農家の手伝いを朝から夜までしている。繁忙期は農作業に勤しんでいる。」
    ということでした。
    報告自体は一安心だったのですが、写真の旦那があまりにも痩せているように見えたので、何とか時間を作って、1度実家に黙って帰ることにしました。

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