衝撃

    169:プリンはのみものです。投稿日:2011/06/27(月) 10:21:52.58ID:S4eAuoYi



    週末幼稚園ママの飲み会に行ってきた。

    あるママが携帯に面白いアプリ入れてて、皆で見せてもらっていた時の事。
    Aママ「私にも貸して~」
    携帯持ち主「いいよ」
    そしたらBママでっかい声で
    「Aさんに渡したら返ってこないよ~!
    味噌も醤油も借りっぱなしで返してくれないもん、ね~Aさん」
    Aママ固まって、テーブルがし~んとなる。
    よそのテーブルの客の目まで、こっちに釘付け。
    Bママさらに、
    「Aさ~ん、返す気ないなら今ここで、味噌も醤油も返せません、恵んでくださいって土下座して?」

    63:プリンはのみものです。2015/05/20(水)21:37:19 ID:Umc
    うちの子が生まれたのが原因で舅姑が離婚した
    舅姑と旦那の血液型
    旦那と私と子供の血液型の組み合わせはおかしくないが
    舅姑からたどるとおかしい(特殊な遺伝子でなければ)
    もちろん旦那を裏切ったことなどないがDNA鑑定

    もちろん何も出なかったが
    最終的に姑の不倫、旦那が舅の子じゃないことが発覚、離婚
    旦那の父親が誰なのかは姑は口を割らないが
    もう聞かなくてもいいことにしてほぼ縁切り状態になっている
    実際は他人だったし養育した分返せって言われなかっただけ良かったと思いながらも
    いい人だった舅がどうしているかはちょっと心配だ

    315 :2015/11/12(木) 11:59:44ID:lIG
    嫁さんが茶碗三杯の白飯を食べる人
    「最近太ってきたなー」というから白米を一食一杯に減らすよう伝えた
    それから一月、恐ろしくご飯が減らない
    そして嫁、白米減らしただけなのに30日間で45キロだった体重が43キロまで落ちた
    でも代わりに常にお腹空いたと言っている
    キャベツの葉を三枚炒めて食べたりしている
    ご飯減らしてもおかずで俺と同じ分量かそれより多い量を食べてるのに、なぜこんな腹が減って痩せるのか不可思議だ

    570 :プリンはのみものです。
    ある日の昼下がり、急に男女の争う声がマンソンの廊下から聞こえた。怖かったので興味はありつつ出ないでいると、男の方が「助けてくれーっ」って絶叫。思わずドア開けちゃった。そしたら、うちの隣の隣の妊婦さんが、ご主人に馬乗りになって靴でガンガンご主人をぶっ叩いてる後ろ姿。

    私以外にも修羅場挟んで向こうのお宅の奥さんものぞいて、慌てて引っ込んでた。そのうち騒ぎがおさまって、私は用事があったので一時間くらいしてから出たんだけど、血まみれのご主人と髪の毛振り乱した妊婦さんと、靴やら何やらが廊下に散乱してて、ご主人の血も落ちてた。

    その後奥さんが出ていって、それから聞いた話。

    てっきりご主人の浮気とか借金かと思ってたら、このご夫妻、未入籍だった上に、ご主人が他の女性と入籍直後だったんだって。奥さんはずっと働いてて、妊娠を機に退職したんだと。

    2chではそういう話も目にしてきたけど、実際にこういう話が身近であったのがすごく衝撃的だった。端から見てる分には普通のご夫婦だったのに。

    197 :プリンはのみものです。 2019/01/29(火) 10:00:05 ID:fW8.m2.em
    毎年亡くなった母の誕生日に私、兄、兄嫁、父で集まり、母の大親友のレストランで偲ぶ会(ってほど大層なものじゃないけど)をやってるんだけど夫に、
    「亡くなったお母さんの誕生日なんていつまでやるつもりなの?
    高いお金出して美味しいもの食べるための口実で行ってるだけなんじゃない?」と言われた。
    私の驚いた顔を見て流石にマズイ!と思ったのか慌てて謝ってたけど、ちょっとその場では「いいよ。」とは言えなかったわ。
    確かに母親友のレストランはかなり高級なお店だと思う。
    普段食べに行くようなお店と比べたらゼロが1つ多いようなメニューばかりだしさ。
    でも年1回、しかも私の給料から出してやってる事をそんな風に言われるなんて思わなかった。
    家族で集まって母の思い出話に花を咲かせる事の何が悪いんだよ!


    710:プリンはのみものです。2016/02/08(月)19:29:18 ID:1AD
    嫁がおーぷんに俺の愚痴を書いていた
    まとめサイトにまとめられていて「屑旦那」「離婚したら?」とさんざん言われていた
    指先が冷たくなった
    あーいやだいやだ

    764 :プリンはのみものです。 2017/01/21(土) 18:55:28 ID:EQq
    今年の正月、旦那の実家でのこと。
    正月も3日目になって正月料理以外のものを食べたくなった
    うちの旦那の妹であるコトメちゃん21歳がポテトフライを作ってた。
    私たち家族と舅&姑はリビングでお茶とお菓子でテレビ見てたら突然台所から
    ボッゴーンという音とバチバチ激しい音とコトメちゃんの「ギャー!!」で全員飛び上がった。
    台所見たら白い水蒸気のような煙と天ぷら鍋をコンロに放り投げてるコトメちゃん。
    何事かと聞いたら、茹で上がった麺類のようにポテトフライをシンクに置いたざるに出したとのこと。
    もう、舅&姑激おこ。コトメちゃんは「知らなかったんだもん!」って逆切れ。
    腕は長袖を捲らずに調理してて、シンクに運ぶときに鍋つかみを使っていたからやけどは免れたのが不幸中の幸い。
    舅さんは排水管が壊れるって怒るし、姑さんは料理教室に入れる前に常識教えなきゃってしょんぼり。
    悪い子じゃないんだけど、熱した揚げ油を流す子がいたことが衝撃だったわ。
    なんか、シンクも変な風に盛り上がってて戻らなくなってた。

    31 :プリンはのみものです。
    俺を虐待した挙句不倫して家庭捨てていった母親が家に入り込んでた

    つってももう15年くらいは会ってないし見た目もフケてボロボロで分かんなかった
    つか女とも思わなかった、ホームレスの爺だとおもった
    つい「け、警察呼ぶぞ!」ってスマホ取り出したらそいつ脱兎の如く逃げ出した
    勝手口から飛び出してすごい勢いで裏道にダイブして、走ってきた車にハネられた

    なんやかんやあって、そいつが母親と判明した時点で
    ずっと住んでた家を引き払って(借家だった)引っ越した
    まだいろいろ問題は残ってるけど

    考えてみると俺、母親の帰り待つからって親父説得してあの家住み続けてたんだよなー
    待ってるうちに恨みつらみが出てきたりやっぱりゆるそうと思ったり、
    そんなこと思ってるうちにどうでもよくなって忘れてたわ
    親父もタヒんだし
    もういい

    615 :プリンはのみものです。2016/05/29(日) 01:07:01ID:S8J
    10年くらい前の話。
    私が高校に上がってすぐくらいの時、父が職場の部下を家につれてきた。
    見た目は平均的なおじさん。当時35歳くらいだったのかな?
    ちょうど日曜で私も家にいたので、母に命じられてお茶とお菓子を出して、挨拶だけしてそのまますぐ引っ込んだ。
    そしたら次の週の日曜日に、その人がまた家に尋ねにきたけど、両親にものすごい形相で絶対に出てくるなと言われた。
    言われた通り部屋に引っ込んでいたら、玄関先で部下の人が騒ぐ声が聞こえて、しばらくしたら警察の人が来てその人を連れて行った。

    あとで事情を聞いたけど、その人は最初に私と会った翌日「お嬢さんとの結婚の話ですが、入籍はいつにしますか」と言い出したらしい。
    父が「何の事か分からない」と返すと「会わせたのは結婚させたいからだろう、目が合ったからお嬢さんが自分に一目惚れしたのが分かった」と言う部下。
    「そんなつもりではない」と何度言っても、部下は「普通は娘にお茶を出させない、娘の気持ちを踏みにじるのか」と息巻き、
    上に書いたように日曜日に我が家にアポ無しで勝手に突撃してきた…とのことだった。花束まで持っていたらしい。
    突撃してきた時も、部屋にいる私に向かって「一緒に逃げよう!親の言いなりになってはいけない!」と叫んでいたとのこと。
    (警察を呼んだのは母だった)

    それで、その後医師の診断を受けて、部下の人は統合失調症であることが発覚したらしい。
    (父は家に招くまでは部下を特に異常だと感じなかったらしいけど、家で話した時からちょっとおかしいなと思い始めたとのこと)
    その人は会社で「○○さんのお嬢さんと相思相愛だったが、○○さんに邪魔された。お嬢さんには可哀想なことをした」と言いふらしていたらしいけど、
    すぐ病気が原因で退職して、田舎に帰って入院することになったので、誰も信じなかったというのが救い。
    ちなみに私は惚れてもらえるような美人でも何でもない、その辺にいるような女子高生だった。
    病気って怖いなと感じた体験でした。

    545 :プリンはのみものです。2013/11/10(日) 09:50:09ID:edeGOxng
    最近のホテルの不祥事なんかを見ると思い出すガキの頃の出来事。

    当時は景気も良くて、月一ぐらいの頻度で家族で通うステーキ屋があった。
    ある日、いつものように食事していると、いつものように給仕長が
    挨拶に来て「お味はいかがでしょうか?」と聞いた。
    オヤジとかは普通に返してたんだけど、俺はボソッと
    「いつもよりちょっとかたいかも」って言っちゃったんだよね。
    そしたらいつも笑顔の給仕長の顔からすっと表情が消えて、
    「ちょっと失礼します」というと、テーブルの上の俺が食べてる
    ステーキを一切れ食べちゃった。
    そして、びっくりして固まってる俺ら家族に
    「そのままもうしばらくお待ちいただけますか?」と言って
    足早に厨房に入っていた。

    分けます