674 :プリンはのみものです。 2017/02/24(金) 14:43:57.37 0.net
    義実家の犬の扱いが酷すぎて辛い
    1年前に成犬の中型犬を拾った?とは聞いていてこの前初めてその犬に会った
    玄関を入った所にある小さなケージに入っていてケージの上は荷物だらけ
    私達が来てるからケージに入れてるのかな?と思いきや出すのは一日五分の散歩のみらしく
    ケージの中にはペットシーツも水もない
    そして何より寒くて暗い

    旦那には義実家で犬を飼ってた事あるって聞いてたから
    拾ったって聞いた時も深刻に考えてなかったんだけど
    あまりにも酷すぎると思って忠告しても
    何が駄目なのかすら全く分かってもらえない…
    声をかける事すらもしないし存在自体も無視してて
    ご飯あげる時ですらケージから出さないみたい
    一体何の為に飼ってるのか分からないのに可愛がってると主張する
    どうしたらいいんだろう
    馬廘みたいだけど帰ってきてからもあの暗い玄関のひんやりとした空気感や
    あの狭い中で寝てる犬の表情が忘れられなくて泣きそうになる
    できれば引き取りたいけどうちの猫達との相忄生も気になるし
    何より義実家が絶対に手放さないって感じ

    267:プリンはのみものです。04/03/27 14:37 ID:T+GTxuDs
    ちーと荒れてるみたいだけど、こんなスレあったのね。

    去年の今頃の話。
    アパートの前でバイクのワックス掛けも終わり、『ちょいとそこいらを流しましょうか~』と思った矢先、

    「ギャーーーーーーーー」

    と、尋常なる叫び声が・・・・
    『何だ何だ!?』と思いつつ、叫び声が聞こえた児童公園で、
    (アパートの前にバレーコートより一回り大きい位の小さな公園があるんよ)
    幼稚園?の制服を着た女の子が、でかい犬(レトリバーかな?毛の長い奴)
    に、引きずり倒されてた。

    慌ててその犬の首輪を引っ掴み制圧&すっ飛んできたその子の母親に
    「救急車と警察呼びな!」と、俺。

    そうこうする内に救急車&パトカー到着、ついでに近所の人多数w
    女の子と母親が救急車で運ばれて警官に俺が状況を説明中に、飼い主らしきオババ登場!
    近所の人にもらったロープ(洗濯用かな?)に、縛り付けられた犬を見た途端、

    「私の○○ちゃんにgkh;lxklbglxjg!!!!」(聞き取り不能)と、いきなりヒートアップ。
    俺が「リードも付けないで、でかい犬放し飼いにしてんじゃねぇ!」と、返すと、
    「私のsdjfhvkん;k・・・・!!!」
    ええ、電波語満載で何言ってるかわからん絶叫のオンパレードですよ。

    警官も呆れてパトカーにそのオババとぐるぐる巻きにされた犬と共にお持ち帰りして貰いました。

    247 :プリンはのみものです。 2010/05/02(日) 20:51:17 0
    ダックスって足短、胴長で普通の犬より足や腰に負担がかかって
    体重気をつけないとヘルニアなったりするっていうよね。

    スカッかどうか微妙だけどとうか

    うちもダックスいて、体重に気をつけてエサあげてるんだが
    トメから見るとガリガリに見えるらしく
    ちゃんとエサあげてる?とかそんな量で足りるの?とかウザイ。
    適量あげてるっつーの。何度説明しても
    えさ代節約のために量減らしてるのね。わんちゃん可哀想…って旦那にいいやがる
    ムカついたんでトメの夕飯の量を2倍にしてやった。
    文句言って来たんで
    「何事も適量って大事ですよね。人間も犬も。」と言ってあげた
    それからは言わなくなったんで伝わってよかったわ


    561 :プリンはのみものです。 2015/03/19(木) 02:57:26 ID:bTp

    文章書くの下手で纏まってないかもしれません…汗

    2年前、俺は犬を飼ってました。
    雄のトイプーで名前はクール(センスないとか言わないで)
    嫁と結婚する前から飼ってて結婚してからも嫁はクールを可愛がってくれていると思っていた。

    俺は仕事柄出張が多くて、結婚前は友人に任せていたクールの世話を嫁に任せていた。
    でも何故か毎回俺が出張から帰ってくるとクールは何処か元気がない。
    嫁に聞いても分からないと言う返事が返ってくるだけ。
    おかしいとは思ったけど仕事を休む訳にもいかなくて、嫁にお金を渡して動物病院へ連れていくようにお願いしてからまた出張。

    でもある日ちょっと長めの出張があった。
    それでも予定より少し早めに切り上げて家に帰ると室内で飼ってる筈のクールが庭で鎖に繋がれていた。
    しかも一目で分かるくらいに衰弱していて、驚いた俺は慌てて病院へと連れていった。
    抱き上げたクールはいつもより軽く、毛並みも最悪だった。

    検査の結果クールは極度の栄養失調、一歩間違えたらタヒんでいたとまで言われた。
    俺は泣きながらクールを動物病院に預けて、家に帰って嫁に問い詰めた。
    そしたら嫁は悪びれた様子もなく

    「だって犬の世話なんてしたら服が汚れるじゃない」

    って。
    その瞬間頭に血が昇って倉庫からペンキを取ってきて嫁の頭から掛けてやった。
    更にクローゼット、タンスの中にもペンキを撒き散らした。
    発狂して俺を罵倒する嫁に

    「うるせー!!テメーの服なんか知るか!!命より大切な服なんてこの世にはねぇんだよ!!離婚だ!!この家から出ていけ!!」

    と叫ぶとビックリした顔で静かになって泣き始めた。
    まぁそれまで嫁に本気でキレた事無かったし、喧嘩しても俺が折れてたからマジギレ見て驚いたんだろうね。
    でも俺にはそんなの関係なくて、嫁に携帯と財布とペンキまみれの洋服を渡して家から追い出した。

    嫁は実家に帰ったらしく
    (どうやって帰ったかは知らないけど)
    何度も電話で謝ってきた。
    そしてやり直したいって。
    勿論拒否して嫁親に事情を説明して離婚届けを実家に送り付けた。
    それから暫くして離婚届けを役所に提出しましたと嫁親から連絡が来た。

    ちなみにクールは回復、今は元気すぎるくらい。
    俺の人を見る目が無かった…って言えばそれまでだけど、やっぱり元嫁は許せそうにない。
    だけど暫くの間は髪に着いたペンキが取れず、お金が無いからペンキの着いた洋服を着ていたと聞いて少し気持ちがスッキリした。

    クールが結婚?してクールのお嫁さんが妊娠したので記念投下です。
    4月にはベビーが生まれます。

    885 :プリンはのみものです。 2012/12/10(月) 14:45:25 ID:j10v4t+J
    >>884
    ごめんワラタw

    犬の散歩のついでに銀行に寄ってお金下ろした後に引ったくりに遭った。
    咄嗟に2ちゃんのコピペ思いだして
    「それ!犬のウン●コ袋ですよー!」
    と叫んだらポイッと捨てて行った。
    本当は今月分の給料が20万ちょっと入ってた。
    良かった・・・!


    654:プリンはのみものです。2013/06/16(日) 09:35:47.00 0
    昨年の今日、修羅場というか、とんでもない目にあったのだが
    気持ちの整理もかねて、書き込んでもいいかい?
    ちなみに少しばかりグロかもしれないけど・・・・

    233:プリンはのみものです。2009/02/27(金) 11:59:50

    プチ杉の昔話。堕胎がらみなので苦手な方はスルー推奨。
    足の悪いトメに犬の散歩を頼まれていて元気な妊娠中も、毎日通っていた。
    可愛いワンコでよく懐いてくれてトメも足が悪いし私の運動にもなって丁度よかった。
    でも散歩終わって顔を出すと「私は何回堕胎した」だの「あの頃は堕胎が普通だった」だの何の自慢か知らないが聞いていて気持ち悪い話を何度もしてくる。
    妊娠中もその話をしては、「赤ちゃん産まれたら散歩どうしましょ~」「今回はワンコの為に堕胎して頂戴よ~可愛そうじゃない☆簡単な事だから大丈夫よ♪」と宣ってたのでイライラしてた時に故ウトの法事があって親戚一同が集まった。
    その時に、「私はこの悪い足で散歩行かないとダメなのよ~誰も行ってくれないし~」
    と言っていたので「スミマセン。子供を堕胎する事は出来ません。昔トメさんが何度も堕胎して来てて平気だとは仰いますが、私は簡単に命を捨てる事は出来ません。ワンコの散歩はトメさんが何とかして下さい。」
    みんなの前で言ってやった。
    親戚が「え?堕胎?何で?」とザワツいたらトメが慌てて
    「そんな事したことないわよ!!何言ってるのふじこ!」
    「トメさん○○病院に昔(私が幼稚園ぐらいの頃まで)は婦人科があって日帰りで出来て楽だったとか、
    ○○病院の□□先生(私が産まれる前に引退されてて私が知る由もない方)が一番上手だったとか、
    手術の日は息子たち(旦那兄弟)をおやつで釣って留守番させてたとか言ってたじゃないですか~
    で今回ワンコの散歩があるからって私にも堕胎を勧めて来てて正直参ってたんですよ~」
    って言うだけ言って帰った。
    旦那から聞いた話だとトメ、子供・親戚から攻められ開き直って喚いたらしく次々とみなさんが帰ったらしい。
    旦那にはトメ堕胎の話はしていいか分からず言えずにいたので初めて聞いたらしくトメには会わなくていいと言ってくれた。
    ワンコは旦那に言って引き取って来てもらって私の実家でノビノビと暮らしてる。
    今は子供が産まれてとても可愛い。私はあれ以来、子は1度もトメには会ってない。

    508 :2011/10/26(水) 21:24:240
    やっと離婚したので記念カキコ!

    私は独身時代から犬を飼っていて、犬と同居条件で夫と結婚した。
    しかし姑は犬が気に入らないらしく、別居なのに内緒で作ったらしい
    合鍵で我が家に侵入し犬を捨てようと何度も試みる。
    しかし私が仕事中は近所に住む兄嫁(専業)に犬を預けていたため
    成功することはなかった。この時点で私は夫が自分と犬の味方と信じてた。
    ある日熱をだして会社を休んだ。このとき犬は私と一緒に家にいた。
    ギャンギャンという犬の鳴き声で目が覚めて、玄関に行ったら犬を
    キャリーバッグに詰め込もうとしてる夫が居た。
    高熱で朦朧としながらも「何しとるんじゃー」と喚きながら夫から犬を奪い返し
    寝室に立てこもり兄嫁に電話。駆けつけてくれた兄嫁に私と犬は回収された。
    夫は犬を兄嫁に預けようとしてたと言い訳を繰り返したが、
    兄嫁には犬を預ける連絡もいれていなかった。
    最終的に「どうしても(私)と結婚したかった。でも姑は犬が嫌いで、さらに同居希望。
    とりあえず結婚してしまえば夫の言うことを聞くと思って犬を大事にするといった。
    その後、それとなく兄嫁に犬を譲るように言っても察してくれないので
    姑に合鍵を渡して犬を捨てさせようとしたが失敗。今日は(私)が家にいるので
    犬も預けてないことが分かっていたので、こっそり犬を捨てようとした」
    「結婚したら女は夫や姑に従うもの。何度もそれとなく兄嫁に犬を譲れと諭したのに
    それを察することができない(私)が悪い」
    ちなみに諭されたという記憶は一切なし。犬が夫より兄嫁に懐いてるので
    「兄嫁の家の犬みたいだね」「むこうのコになる?」と犬に話しかけているのは
    何度か目撃したけどね。こっちは慰謝料もなにもいらん、とにかく離婚と言ったけど
    向こうが「犬のせいで精神的苦痛を蒙った」とこっちに慰謝料請求。
    しかもウン千万単位で請求してきた。この時点で弁護士の介入なし。
    こっちはあっさり弁護士挟んだけど、向こうは最後まで弁護士は出てこなかった。
    ごねられまくったが、ようやく慰謝料なし・財産折半で離婚。
    今となっては犬がやたらと元夫に懐かなかったり、兄嫁に犬を預けないように言ったり、
    疑う下地はあったんだけど気づかなかったなあ。

    907: プリンはのみものです。 2008/04/09(水) 15:36:02 ID:jzrjXoXn
    お互い相思相愛になり、初めて彼女を家に連れてきた。 

    俺は犬を飼ってるんだけど、その犬に対し、 
    「私と付き合いたかったら
    タローくん(犬の名前)をどこかに捨ててきてくれない?」 
    と言われた。

    一気に冷めた。冷めたというか嫌悪感を抱いた。 
    その日の夜中、行為する気にもなれなくて、というか
    一緒の部屋にいるのが嫌になって 
    「ちょっと眠れないから散歩してくる」 
    と言って犬と2時間ほど公園で時間を潰してたら
    あんな女を好きになった自分が惨めになった。 

    屈託無くこっちを見てる犬を見てたら切なくなった。

    506 :プリンはのみものです。 2010/03/15(月) 17:47:27 ID:9iNPt3EO
    父が生きていた頃の事で強烈に覚えている出来事を。

    父は強烈な昭和気質を超えた大正気質で、滅多に笑顔すら見せない人だった。
    お正月にテレビ見ていて父が「ふっ」と笑おうもんなら、
    我が家には一年幸せな事が起きると云うジンクス迄出来ていた程だ。

    そして、隣の家では犬を飼っていた。雀が餌皿に群がっていてもそれを静かに見守る
    優しい、けれど到底番犬には向かない可愛い犬だった。
    その犬がある日、とても嬉しそうな声を出していてふと気になった私は犬小屋を見る事の出来る裏口を開けてみた。
    すると、そこには
    「お前は毎日毎日うるさい!」
    と言いながら犬を撫でまくる父の姿が・・・。犬も尻尾を振り千切れんばかりに振って、全身で初めて会う
    父への愛情を示していた。

    何とも言えずに黙ってそっと裏口の戸を閉めた私だが、今になって思うとその気持ちが「父に萌え」と云う奴だったのかも
    知れない。

    父の命日を迎えて、長くなってしまいました。ごめん。