846:プリンはのみものです。2008/09/26(金) 12:18:45
長文です
自慢と嫌味っぽいのと義実家にいったときにこき扱われるくらいで、
別居だったし、鬼姑ってほどじゃなかった。
浪費家でお嬢様気質な姑は、舅の遺産食いつぶしてしまったので、
仕方なく同居することになった。
いやいやの同居だったけど、姑は働いたこともない家事もお手伝いさん任せの人で、
自活していけるわけもなく、仕方なく引き取ることになった。

引越しでうちにきたその場で
「あらやだ、お出迎えの挨拶とかはないの~?
普通こういうときって嫁のあなたが三つ指ついて、「お母様これからよろしくお願いします」
というものなのよ?」とほざいた姑。
「はあ?贅沢しまくって借金こさえて遺産食いつぶした馬鹿を引き取らなきゃいけない私達に
あんたが三つ指ついて「ろくでもないごくつぶしですが、よろしくお願いいたします」というのが筋でしょ?」
といらいらしていた私は瞬時に言い返しちゃった。
真っ赤になった姑は「こ、この!嫁のくせに!」と手元にあったガムテープを私に投げつけてきた。
投げつけられたことにより、私はさらにヒートアップ。