家探し

    31 :プリンはのみものです。2017/11/20(月) 10:32:470.net
    スレ違いはもうおしまい!


    これだけではなんなので今朝の義母のムカツク一言
    「嫁子さんはのんきでいいわねえ、働かないで食べさせてもらえて」
    お前が遊びに来てるから有休取って家にいるんだよ!
    1人にしてたら家じゅう漁りまくるだろ!
    いいから早く帰れや!

    198 :プリンはのみものです。2017/10/16(月) 11:37:41ID:FKD
    先日私の誕生日+結婚記念日だったんだけど、結婚10周年のお祝いも兼ねてって事で主人がエルメスのバッグをくれたの!
    私が交際中に一度、「エルメスに憧れてるんだよね~。」って話をしたのを覚えててくれたみたいで、結婚10周年でプレゼントしようと決めてたんだって。
    本当に嬉しくて嬉しくて、でも使うのは勿体無い気がして(使った方がいいのは分かるんだけど貧乏人思考w)自室に飾って毎日ニヤニヤ眺めてたんだ。

    一昨日、実家から柿が送られてきたから義実家におすそ分けに伺ったんだけど、いつもは「…ども。」って挨拶だけですぐに自室に籠もるコトメちゃんが自分から話しかけてきたの。
    珍しいな~と思いながら話してたらコトメちゃんが意を決したように「あのね…。」と切り出してきたんだけどその内容にビックリ。
    「私さんのバッグをちょっとだけ使わせてもらいたいな~…。エルメスのやつ…。本当にちょっとだけ!絶対汚さないし絶対誰にも触らせないから!お願いします!!」
    …ちょっと待って。貸す貸さないの前になんでコトメちゃんがエルメスのバッグの事を知ってるの?
    私コトメちゃんにも義両親にも、エルメスのバッグをもらったなんて一言も言ってないよ?
    主人も「どこから嫁ちゃんにバレるか分かんないから誰にも言わなかった。一人で買いに行くの勇気いったわw」って言ってたよ?
    なのになんで?????と思ってたらコトメちゃん、たまに義実家に渡してる合鍵で我が家に入ってswitchやりに来てたんだってさ…。しかもトメさんまで。
    「家に行くの、仕事してる兄ちゃんと私さんに毎回聞くのも迷惑かと思って…。お母さんもちゃんと片付けしたらいいって言ってたから…。」
    バッグはトメさんが家を掃除して回ってる時に見つけたんだって。
    なんかもう義実家の人達が信じられない。
    こんな人達だったっけ?
    支離タヒ滅でごめんなさい。

    286:1/22009/03/05(木) 20:35:18 0
    マッタリしてるから昔話でも…

    前の旦那の話しですが。
    当時のウトメは自転車で10分もかからない近いところに住んでいた。
    そして当時の私は椎間板ヘルニアで寝たりおきたりの繰り返しで、仕事もできない時期で
    それを知ってトメは毎日のようにやってきて、役立たずだの何だのと罵られた。
    トメはア○ウェイ信者で自然派食品信者だった。

    うちの冷蔵庫あけては「こんな体に悪いもん息子に食わせんな」と文句を言ってたし
    眼を離した隙に、勝手に食材捨てられたり、旦那の買い置きのカップラーメンも捨てられた。
    そして私はエネme状態で「旦那が一生懸命働いてるのに働いてない自分が悪い」と思って言い返せなかった。
    ただ、旦那には今日あったことを毎日愚痴るように報告していた。
    旦那は「お袋も困ったもんだな」「適当にあしらっておけばいいさ」「俺たちには俺たちの生活があるんだから」という感じだった。

    しばらくして、腰の調子もよくなり、時間の短いパートを始めた。
    そして、数日してふと気がつくと、買い置きの食材がなくなっていた。
    最初は旦那が食べたんだろうか、と軽く考えていたけれど、数日後ゴミ箱にカップラーメンが捨てられていた。
    さらに、タンスから派手な私のシタ着が消えていて、ビリビリに裂かれてゴミ箱に捨てられていた。
    それをみて流石に怖くなり、旦那に聞いてみたところ
    「俺が鍵を渡した。何かあった時に便利だろ」と悪びれた感じもない。
    それはおかしい、と揉めたけれど、結局「二人がいない時には勝手に入らないように注意しておく」ということで
    鍵は預けたままになってしまった。
    このとき強く言っておけばよかったんだけどね…

    その後表面上は何か消えることはなくなったんだけど、何となく誰かが入ったり引っ掻き回した気配は感じていた。
    ただ、私も気付かないふりをしてやり過ごしていくことにしてしまった。
    ところが、ある日体調悪くなって早退したとき、ばったり家をあさってるトメと遭遇。
    トメは「息子がちゃんとした食生活を送ってるのか心配」「今日偶然きただけであれ以後一度もきてない」と言い訳をした
    私は頭が痛くてイライラしていたので「アンタのやってることは泥棒と一緒だ」と詰め寄ったら、
    トメはキーキー叫びながら帰っていった。