プリンはのみものです。|にちゃん生活まとめ

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    女性蔑視

    1:ニールキック(埼玉県)2014/02/12(水) 23:35:29.59 ID:m9PIpdt8P

    ヤバすぎて封印された日本の奇習! 鹿児島のレ*プ結婚「おっとい嫁じょ」とは?
    鹿児島県の大隅半島周辺ではかつて「おっとい嫁じょ」なる奇習が存在した。地元方言で「おっとる」
    というのは「盗む」の意味で、「おっとい嫁じょ」を標準語に直訳するならば「嫁盗み」。
    簡単にいうと、結婚に不同意な女性.をゴウ*ンして妻にするという驚くべき風習なのだ。

    今よりも女性.の貞操観念の強かった時代では、ゴウ*ンされた「傷物」の女性.は嫁ぎにくくなるため、
    結果として被害女性.もその親も渋々、加害男性.との結婚を承諾するということなのである。
    そして第二次世界大戦後の1959年、この風習が全国的に知られる事件が発生した。

    事件の主人公は当時この地方在住の青年A。Aは婚期になっていたため、
    義兄の勧めで当時二十歳の女性.B子を紹介された。AはB子に一目惚れし、初対面のその場でB子に
    結婚を申し込む。その後さらに2回にわたって結婚を申し込んだが、最終的にB子の兄を通じて結婚を断られた。
    どうしても諦めきれなかったAが思いついたのが「おっとい嫁じょ」だった。

    Aがこの手段に至ったきっかけの1つであろうと思われるのが彼の両親の馴れ初めだ。
    そもそもAの母親は結婚前に家族と食事中、Aの父親に拉致され「おっとい嫁じょ」により結婚し、
    「おっとい嫁じょ」の「申し子」とも言えるAが誕生していたのだ。   

    結局、Aは従兄、叔父の協力で地元の職業安定所から帰宅途中のB子を拉致、再度結婚を申し込んだが、
    拒否されたことで知人宅の一室で「おっとい嫁じょ」、つまりゴウ*ンに及んだのである。
    (続く)

    226 :プリンはのみものです。
    ネットで言うような「ま〜ん(笑)」のニュアンスで女性同僚を「メス」と言う同僚がいる。
    仕事柄そいつと組むことが多いので、そいつが「メスがナマイキな」だの「メスの縄張り争いは醜い」
    だのと大声で言うたび、横の俺まで同類のように冷たい目で見られて大変に迷惑だった。
    ある時、来客がいるのにそいつが気づかず
    いつものように「メスが一丁前に人間ぶって給料もらおうとか云々」と発言してしまい
    客が「おたくは社員にいい教育してるね」と上司にイヤミを言って問題になった。
    そいつは暴言を俺のせいにしようとした。
    目撃者がいたし日頃の態度もあって当然俺の濡れ衣はすぐ晴れたが
    さすがにもう組んで仕事はできないと判断し、上司に直訴した。
    向こうはコネ持ちなんで俺が担当を外れると思ってたらしいが
    そいつと組みたがるやつが誰もおらずあっさり向こうが担当替えになった。

    そいつは「おれが担当をおろされたと知ったら×さん(コネ元)が黙ってないぞ」と強気だったが
    半年たっても×さんはなんとも言ってこなかった。
    どうやら周囲とそいつ本人が思ってるほど強固なコネじゃなかったらしい。
    先日そいつからアツいメールが届いた。
    「俺よりあいつ(新担当)がいいのか」とか「俺が忘れられないだろ」とか
    「水に流してやりなおそう」とか「次こそおまえを満足させてみせる」とか
    アッー!と言いたくなるようなメールの数々だった。
    どう処理していいかわからんかったので、同僚に見せて相談したら
    翌日には課にアツいホモメールが知れ渡っていた。

    今やつは「ホモだから女を排除しようとしていたんだ」「メス呼ばわりするだけあってオッスオッス」
    等と陰で評判になり、なまあたたかい対応を受けてはファビョっている。

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