女性

    前編はコチラ




    128:プリンはのみものです。2016/10/25(火) 16:48:11.17 ID:4TuS/MfA7.net
    え…2ちゃんねるの人ってク/ソの投げ合いするのが好きな人たちかと思ってたからすごくまともで的確なアドバイス書いてくれてる人ばかりなところをみると、自分の拙さが恥ずかしくなってきたでござる。
    読んでくれている人たちありがとう。


    1:プリンはのみものです。2016/10/25(火) 13:03:27.50 ID:4TuS/MfA7.net
    もう消えたい

    297:プリンはのみものです。2014/02/10(月) 08:36:40.09ID:SCkmxqIx
    合コンに下は19歳上は34歳の女性がきた。
    19歳はめちゃくちゃナチュラル美人で服のセンスも良くて俺達は浮かれまくり。
    34歳は放置で19歳を必タヒで口説き落とそうとして友人は34歳をけなしまくる。
    さすがにちょっと…と思って諌めようとしたら19歳女性が「数合わせで参加したのにこんな言われ方するなら帰ります」と言い出した。

    19歳と思ってた美人が34歳でめちゃくちゃ驚いた。
    今時の30代って美人なんだな。

    30 :プリンはのみものです。 2017/10/07(土) 15:24:14 ID:6UT
    どこに書いたらいいかわからないのでとりあえずここへ。
    結婚して1年くらいです。私が27、夫が33です。
    先日夫とショッピングモールへ出かけたら、1人の女忄生.とすれ違った時に夫がすごく驚いた様子でした。
    なんとなくお互い立ち止まると、どうもその女忄生.は夫と知り合い?何かの同級生だったようです。
    私が妊娠中でお腹が少し大きいことから、結婚したの?おめでとう、お子さんは?あら女の子なのね、と女忄生.は和やかに話しかけてきました。夫の方は何故か少し気まずそうでした。最後に女忄生.が夫に向かって
    「女の子か、可愛いでしょうね。大事に大事に育てるのよね~でもいつかこの人と結婚しますって人を連れてくるのよ。
    その人が、入籍直前に別の既婚者の女と不イ侖した挙句本気になって婚約取り消しなんてことにならないといいわね。
    あ、でもそうなったら弁護士立てて慰謝料とればいっか。なら大丈夫ね。おしあわせに。」
    と言って去っていきました。
    夫は「気にするな、関係ない」と言いますが、これってこの女忄生.かうちの夫にされたことなんでしょうか。
    もしくはこの女忄生.のお友達が夫にされたことなんでしょうか。夫からは、昔婚約者がいたなんてこと聞いたことありません。


    171: プリンはのみものです。 18/11/22(木)11:22:28 ID:v7E ×
    料理ができないと女としての価値が下がるって価値観にイライラする

    私の母は今どきの価値観にあわせてずっと正社員で働いてた
    一部の男の理想とするように出産ギリギリまで働いて、出産したら即職場復帰
    これは父と父の両親が求めて母に強制させたんだけど、とにかく母は休む間もなく働いてたし、5歳年上の父より年収も二百万高かった
    だけどそんなに働いてたら子育てなんかできるわけもなく
    専業主婦をしていた母方の祖母に預けられて、ずっと保育園に行っていた
    母は仕事が終わると祖母のところまで迎えに来てくれる
    だけどそこから夕飯を作る余裕なんか勿論なくて、早く帰っている父は家事は女の仕事という判断で
    結果毎日スーパーの惣菜かカップ麺

    小4の頃にやっとコンロの使用許可が母からおりて、私はテレビのひとりでできるもんを見て料理を少しずつ覚えていった
    現在25歳で、簡単な料理はレシピ無しでも作れるし、レシピがあれば作れる料理は増える
    だけど、ずっとスーパーの同じような惣菜を食べてきたので、とにかく知っいる味の幅が狭い
    学校給食はマズイことで有名で、カレーでさえカレーの味がしないような給食だったからあてにもできず
    どうしてもレシピをみても味の想像がつくものしか作れない
    そこで手を出したのが、クックドゥとかの「○○の素」みたいなやつ
    肉や野菜を揃えたら味付けはそれ一つなので、味を知らなくても作れる
    そしてそのうち、「調味料揃えてもなかなか減らずに捨てちゃうから、クックドゥの方が結果的にエコじゃ?」という結論に至った
    今は中華系はほとんどクックドゥに頼ってる
    パスタも昔は手作りしてたけど、今は市販のレトルトほうが安くて美味しいからそれを使ってる
    おかげでもう10年はカップ麺を食べていないし、惣菜も作る手間があるものや、家で少量作るものが難しいものを購入するにとどまってる

    話変わって23歳のころから婚活してる
    ずっと女性ばかりの学校だったから、男性との出会いがなかったので
    男性のことを知るためにも、と早めに婚活を始めた
    私は母の姿を見て育った来たので、専業やパートといった女性像がイメージできず、バリバリ働いてOKな相手を求めた
    私の年齢だと若すぎるそうで、紹介される人は30以降の人が多かった
    年の近い人もいたけど、そもそも数が少ない上、距離的な問題で無理だったり、相手が喫煙者、車が趣味、撮り鉄、と受け入れられない条件だったのでお断りする他なかった
    30過ぎの相手と何人も会ってきたんだけど、私の料理を見るとガッカリしてお断りしてくる人が多い
    大抵「クックドゥは手料理とは言えない」とか「手料理をきちんと作れない人は子供ができたときに不安」と言われる
    私が「共働きで同じ条件なのだから、あなたが料理をして下されば私は他の家事をします」と伝えたけど
    料理の理想が高い人ほど料理できない人が多かったし、「料理は女の仕事でしょ」という価値観が根底にあった
    中にはガチ料理人みたいな人もいたけど、プロ並みの勉強してきた人にはそもそも独学で敵うわけがない
    百歩譲って「料理教室に通うだけのお金を渡すから料理覚えて」というならわかるけど
    結婚する時点で料理完璧にできていないとダメと言われるとイラっとする
    中には「学生の頃なにしてたの」と言われるけど
    高校から全寮制のところに行って勉強してたから料理の勉強する暇無かったし
    就職してからも毎日のお弁当は自作して料理の練習はしてた
    なんで料理ができないだけで女として出来損ないみたいに言われなきゃならないの

    仕事が忙しくて婚活にも時間裂きにくいし、もう婚活諦めようかな


    669: 2019/01/16(水)16:36:57 ID:2fl
    何年か前に職場にいっつも帽子を取らない子が入ってきた
    注意したけど言い淀んで従わなかったからムカついて不意打ちで帽子を剥いでやった
    そしたらその子の頭が適当に毟ったみたいなまだらハゲなの
    めちゃビビったしその子は泣くし上司からきつく叱られるしでもう大変だった
    なんか病気の症状か薬の副作用かでまだらハゲになって帽子で隠してたんだって
    メイクも服もお洒落にしてる子が実は病気で無残にハゲてるなんて思いもしなかった
    帽子もファーのお洒落なやつでただのファッションにしか見えなかったわ
    その後すぐにその子は辞めちゃうし私もヒソヒソされて職場に居づらくなったしで散々だった
    病気でハゲなら先に言うか、それらしい格好して察せるようにほしかったよ、マジで


    789 :プリンはのみものです。2017/07/06(木) 16:09:39ID:???
    田舎暮らし6年目
    お裾分けがとても有難い

    ただ、女性一人暮らしなので誰も家に上げたくなくていつもカギは掛けている
    家の周囲に立木が茂り、庭と言うより空き地状態の前庭に葛がはびこっていて
    ぱっと見では家があるかどうかわからないし、玄関までは寄りつけるが奥の庭方面へは
    藪を掻き分けないと入れないので侵入者も防いでいたし
    通りから一直線のバカでかい掃き出しのサッシ窓もいい具合に遮られて家の中は見えなかった

    なのに近所の親切なおっさんが「家が傷むぞー」って
    私が外出してる間に玄関周りからサッシ窓の前までを刈り上げてしまい
    簡単に庭の奥まで入れるし通りから見えるし…っていう状態になってしまった

    そこまではある意味、庭の葛が無ければ当たり前として諦めるべきなのかも知れないが
    モヤモヤするのは、玄関から庭の奥まで通してサッシの前を刈り込んだのがヒト一人分の幅のみで
    庭の中央部も藪状態なのは全くの手つかずでそのままなこと
    なんで外から庭に入り込んでサッシ戸の広縁から家に侵入できるような道が作られてしまったのか

    庭全体がきれいになったわけでもなく
    恩恵にあずかっていた目隠しと通せんぼは無くなって
    なにか下衆な勘ぐりがやまずにモヤモヤが消えない
    そして夜間に家の中で過ごす時の自由度がダダ下がりで辛い

    田舎の付き合いなので正面切ってクレームする訳にもいかず
    距離を詰めてこられないよう幾分素っ気なくするぐらいしか手がなくてウザイ
    お婆ちゃんたちとのお付き合いは本当に楽なのに
    おっさんまで距離が縮むのはまったく望んでないのになあ

    520 :プリンはのみものです。2008/09/23(火) 12:03:50ID:DndqVt/Y
    職場で泣く女性繋がり。

    派遣元の会社の都合で、無理やり作業現場から引き戻された女性派遣社員がいた。
    かなり有能で、5年くらい頑張っててくれれて、
    周囲もずっと残ってほしいと思っていたし、本人も残りたがっていた。
    上司も引き伸ばし交渉に尽力したが、万策尽きて戻ることになった。
    引き抜きの計画も実行されかけたが、派遣と言っても子会社の出向扱い?だったので、
    契約条件とかが壁になってそちらも駄目だった。
    (上司が「普通の派遣だったら良かったのに!」って言ってた)

    そして作業終了日、彼女は泣きながら仕事してた。
    泣いてるといっても、声も立てずに黙々と作業しながらだったので、
    彼女が泣いていたことは、正面から見なければ分からなかった。
    PCに向かってする作業なので、誰にも迷惑はかからない。

    なのに、隣のチームのKYな男が通りすがりにそれを見て、
    「ぶはwwww何、マジ泣いてんのwwwww」 ←リアルで草生えてた
    とか噴き出しやがった。
    そして、席に戻って周辺の奴らに「これだから女ってばwwww」とか
    聞こえるような声で周辺にほざいてた。
    そして、無視されてた。

    氏ね。とりあえず氏ね。
    彼女はお前の数倍有能だったんだよ!
    彼女の代わりにお前に熨斗付けて送りたいくらいだよ!!

    587:プリンはのみものです。2012/01/23(月) 16:03:57

    流れ切ってスマソ、そしてスレチかも

    修羅場というか先日あったこと
    妹の彼氏が実家に結婚の挨拶に来たんだ
    私はそのこと知っていたんだが相手を見てびっくりした

    おムネがあった…
    両親も「同性愛は否定しないが、結婚は無理だ」と言っていた
    そこで彼氏が戸籍謄本を取り出した戸籍には○○○○ 男とあった
    え、どういうこと?と両親達と詳しく聞いたら

    その彼氏はタイで子宮と卵巣を取り出して戸籍を変えた元女性
    お〇ぱいを取らず男性ホルモンを打ってなかったのは、妹が男性恐怖症で、男性が苦手だからこの容姿の方が良いだろうってことらしい
    妹も「このまま結婚させてください」と両親に頼んでいた
    しかし両親は「ふざけてるのか!子供も作れないだろう!」と…

    でも彼氏さんは落ち着いていて、
    「このような容姿で結婚をさせていただくというのは至極失礼と存じ上げています。お孫さんの顔を見せれない事も、大変申し訳ありません。
    ですが自分は、妹さんの事をとても大切に思っています。そして幸せにする自信があります。
    それは結婚させていただいても変わりません。妹さんを、誰よりも幸せにします。
    どうか、許していただけないでしょうか。妹さんと、結婚をさせてください」
    と土下座。

    両親もそこまで言うなら…と。
    妹はお互い子供が欲しくなったら、セーシバンクを利用するということ。
    そして結婚は決まりました。
    あんまり修羅場じゃなくてごめんなさい。
    姉としては珍事件かつ修羅場でした。

    374:プリンはのみものです。2012/09/29(土) 13:20:43.32 O
    最大ってほどでもない修羅場?な話。

    喫茶店で待ち合わせしてたんだけど、都合が狂って予定よりかなり早く喫茶店に入った
    のんびりコーヒー飲んでたら、突然目の前の席に知らないギャル系の女性が座ってきた
    待ち合わせ相手では勿論ない200歳くらいのその女性は、

    開口一番「あんたさあ、恥ずかしいと思わないの?」

    「は?」と聞き返すと、イライラしたように女性は
    「だからさあ、人の彼氏寝取っといてよく表を歩けるよねって話」と言った
    それからずっとその女性のターン。
    「『はぁ?』とか何様だよテメェ」
    「カレがアンタを好きならそれでもいいけどさ、けじめくらいつけようや」
    私は「彼氏が浮気してるってこと?????」と?マークいっぱい浮かべて考えてた


    そしたらちょうど本来の待ち合わせ相手だった彼氏登場。
    女性を見るなり「誰この人」と指差す彼氏
    女性は女性で「なにアンタ、アタシのカレとふたまたかけてんの!?」
    彼氏は私に首を傾げながら、「えっ、○○(私)浮気してるの?」
    そしたら女性は何か驚いて目を見開き、口をあんぐり開けた状態で固まった
    私はそんな女性を横目に「違うよー」と言い、彼氏は彼氏で「だよねーw」と
    「それよりこの人、私の彼氏の彼女だって話なんだけど」
    「えっ俺知らないよ?…ああ、それでふたまたねー」
    女性は蒼白な顔で「えっと…○○さん?△△さんじゃなくて…?」
    「違いますよー」と笑いながら保険証を見せる
    長い長い沈黙の後、「すみませんでした……」と女性が頭を下げた
    知り合い経由でこの店にこんな格好
    (説明は確かに私と似てた)で入ってったよと言われ、勇んで来たけど
    もう一人の私と似た格好の女性が百貫デヴだったので、絶対こっちだと思ったと
    確かに似た服装の女性は見たけど、既に店内にはいなかった
    その後女性はよろよろと立ち去っていった。多分人違いしたショックだけではないと思う
    私がというより、女性に取って色んな意味で修羅場だったと思う、
    そんな9月の終わりの土曜の昼下がり