122:プリンはのみものです。2016/08/10(水) 00:37:33.94
    うちもシヌシヌ詐欺してたよ
    で、「ジサツされると心配だから」という理由でプリ親召喚したった(北海道から呼び出した)

    さらにその時にうちの両親とシタの母親を同時に(プリには言わずに)揃えたのでプリとしては
    一番知られたくないプリ親&シタ親の目の前で不倫の反省を述べさせられて撃沈
    略奪狙って愛し合ってるって私に面と向かって言ったりするから…

    シタは プリからの誘惑に勝てなかったけど離婚する気は最初からなかったし
    離婚はしないと言ってた(メールの証拠あり)
    奥に申し訳ないから止めないとっていつも言ってたとか逃げられて半狂乱

    プリ母号泣 プリ父カッとなってプリをなぐり飛ばす寸前で弱々ビンタ
    私としてはあの一発のために頑張った感ある
    慰謝料くれたけどそんなことよりしっかりプリを見張って
    うちのシタに近づかなきゃ
    あとは好きにしたらいい
    シタはもう絞めた後だしプリがどんなに傷つこうが知ったことじゃないわ

    908 :プリンはのみものです。 2019/01/29(火) 21:38:16 0.net
    最近旦那から「女を捨ててる」とお言葉を頂いたので、全盛期ほど金かけて自分の身だしなみ揃えてやった。
    2人目生まれてからは本当に久々に。
    今度は「金の無駄」と言われた。
    金がかからず女を維持できると思ってんのかな。

    401:プリンはのみものです。投稿日:2009/11/05(木) 12:48:46ID:bBDySU2X

    泥というよりもう犯罪だけど記念カキコ
    かなりフェイクいれたので辻褄合わなかったらゴメン
    ちょっと長いけどすんまそん

    友人A宅でベビーシッターした(当方既婚小梨)
    Aの長女が三者面談?でその間年の離れたA次女を見てくれる人がいないから
    長くても2時間ぐらいだからって頼まれた
    以前にも自宅で末っ子を預かったこともあるしまあどうにかなるだろうと思って
    簡単に注意事項とか聞いて、午後3時過ぎにAは学校へ
    おやつ食べさせたりしてA次女と過ごしてたら玄関に来客

    私「どちらさまでしょうか」(インターホン)
    相手「こんにちは、回覧板持ってきました」
    って言われたから、お隣さんかと思って応対した
    (モニターにはAと同世代ぐらいの女性が映っていた)

    玄関開けたらいきなりドアをガッて開けられてよろけた
    ジッと顔を見られて、なにごとかと目をぱちくりさせていると
    急に手が伸びてきて後頭部の髪の毛掴んで引きずり倒された
    何が何だかわからなくて、必タヒにドアノブにしがみついた
    そのときは、強盗?押し入り?通り魔?って感じでわけがわからなかった
    とにかく家に入れてはならないと思い、必タヒで抵抗した
    (A次女は玄関ホールから扉一枚隔てたリビングにいた)

    抵抗して、体ごと玄関から押し出して玄関扉を背にしてしゃがみこんで
    両腕で顔や頭を必タヒにブロックした
    その間相手の女は「金返せ!全部耳を揃えて返せ!」みたいなことをキンキン喚いていた
    手のひらや拳がガンガン当って痛かったし、本当に怖かった

    5 :プリンはのみものです。 2014/10/07(火) 17:47:34 ID:jBAsyCmB.net
    >>1乙です。

    誰も居ないみたいなので、書き込み。初投稿ゆえに、至らない点も多いと思いますが、お手柔らかに。
    旦那クレクレされた話と赤の服を泥未遂された話。キチ要素強めなのでこちらに。
    長いので、暇つぶしがてら読んでいただけると幸いです。

    旦那とは職場結婚。居酒屋勤務で、昼~始発までくらいの仕事。
    私は妊娠を機に退職。旦那の職場から徒歩15分くらいのアパートに二人で引っ越した。
    隣人などのアパート住人との交流は一切なく、隣に人が住んでいるのかすら知らないほどだった。
    ある日、旦那が出勤してから愛犬と戯れていると、チャイムが。
    OL風の20代後半くらいの女の人が、旦那を訪ねてきた。
    居ないことを伝えると、日を改める、といって帰っていった。
    帰宅した旦那に心当たりを尋ねるが、全くないらしい。
    その後、2,3日に1回のペースでその人は尋ねてくるようになった。
    なんなら、前日は旦那の休みだったのに、今日来る、という謎っぷりを発揮。さすがにおかしいと思い始める。
    旦那にも、チェーンをかけたまま、対応するように言われる。

    112 :2012/07/24(火) 01:18:52ID:Mt9CubNJ
    3行箇条書き

    ・彼と水族館に行って駐車場を歩いていたら、女が背後からとび蹴りしてきた
    ・私がなぜかタイミングよく方向転換したため、とび蹴り女は「アチョー」のポーズのまま
    地面に着地、足がじゃりじゃり。
    ・地面は砂利敷き。ホットパンツのとび蹴り女、足が血みどろのすり傷まみれになりながら
    「私がほしかった指輪とか見せびらかすな」とかキーキーわめく。よく見たら2年前別れた元夫の授かり婚した妹。

    300:プリンはのみものです。2011/05/24(火) 15:37:52.71
    若かりし頃白に見える薄いベージュでスカートがふんわりとした服を着て
    大学の友達が地元で結婚するという結婚式によばれて行った。
    初めての土地で早めに行かなきゃと行ったら披露宴の2時間前についてしまった。
    しょうがないから、ラウンジで所在なさげに他の結婚式待ちの人に紛れていた。

    そこに汗だくの怖い顔した女性が飛び込んできて、私に「あんた●×?」
    確かに私は●×なので「はい」と。いきなり手首つかまれて引きずり
    出されようとしたので、反射的に投げ飛ばしてしまった。
    そしたら受け身を取られて、うちこまれてしまい、ついそんなところで
    演武会のようなことになってしまった。
    式場の人はあわてて飛んできて抑えようとするけど、相手の女はすごい実力者で
    式場の人なんて足をすくわれ転ばされてしまう。
    動きにくいから腹立って思い切りスカート破いてけりを入れたら
    やっとうずくまって動かなくなった。

    警備員も来て後で警察も来て大騒ぎになったけど、前の式の花嫁●×さんの
    新郎の元カノで段待ちの実力者だったそうだ。間違えられた私は服を破いて
    しまったので、会場の人に貸衣装を手配してもらい地味な服で披露宴に
    参加した。

    それから私は、結婚式は地味なワンピースでしか参加しなくなりましたとさ。

    126 :プリンはのみものです。2003/12/17(水) 21:51:00ID:OEwoDF1L
    夕方仕事をしていたら、会社で私宛に電話がアリ。「お宅のご主人浮気してますよ」
    滅多にないことなのだが、常々怪しいと思っていたダンナの仕事部屋(別借り)に会社帰り寄ることに。
    ピンポーン♪鳴らしたらオバハンがタオル巻いて「はーい♥」と出てきた。オンナ私の顔を見て絶句。
    「オタクどなた?」「私はあのーそのー・・・●●さん(亭主)からお風呂を拝借してまして・・・」と
    ワケワカメな言い訳をしながら狼狽しているところへまたピンポーン♥ 私が開けるとそこにはビールの袋をもって
    ルンルンの亭主。瞬間笑顔が顔面蒼白に。どう考えてもいくら問い詰めても部屋を一時貸した借りたの一点張り。
    そこへきて「奥さん落ち着きましょうよフフンw」などとふざけたことを言いやがるのでブチキレ。
    髪の毛ひっつかまえてボコボコにしてやりました。その間夫は混乱しすぎてアホになってたのか仕事場においてある大人のビデオやらエ□本やら
    なんやらかき集めてゴミ袋に入れてるわ、混乱しすぎて滑稽だったwその後もそのオンナはうちに電話してきたり
    やたら挑戦的なので会社に出かけていってオンナ呼び出してコーラの振ったやつ頭からかけてきてやった。
    もちろんその後クダランダンナとは別れました。あースッキリ。でも、未だに「浮気してますよ」と電話してきた人の見当がつかない

    356:プリンはのみものです。03/04/14 15:57ID:KSMi3P4K
    武勇伝とはちと違うかもしれないけど。

    私が中1の頃、父親の不倫が発覚した。相手は20代前半の素人娘。
    もちろん母は激怒、父は畏縮しつつ母か愛人どちらを選ぶか選択を迫られ
    もともと火遊びのつもりだった父は愛人と別れ家庭に戻ってきた。
    その後、女はストーカー化(当時はまだストーカーという言葉がなかった)して
    家の前に張り込んだり、無言電話、イタ電、家族の中傷ビラなどが始まった。
    当初は両親の不倫騒動を「なさけない…」と冷めた目でみていた私ら兄妹だったが
    イタ電が頻繁に起こるようになると怖くなってきた。もしかしてサイアク本当に一家離散も
    あり得るかも、と不安な日々を過ごしていた。でもある日を境にそうした騒動がパタリとやんだ。

    その後私達子供が成人してから知ったのだか、母が女のところにカタをつけにいったのだそう。
    その時母が女にきった口上は
    「そこまで付きまとうほどウチの旦那が良いなら、一緒になっていいです。
    ただし我が家の嫁の本分を守ることが条件です。旦那は長男です。
    年老いた姑の面倒をタヒぬまでキチンと見る事。小3、中1、高1の3人の子供がいます。
    成人するまで道に外れないよう躾けて面倒を見て大学までいかせる事。
    家のローンもあと15年残っていますのでよろしくお願いします。
    私は旦那の下で働いているので会社に入社してもらい、私の引き継ぎもしてもらいます。
    部下の面倒もしっかり見て、会社運営を傾かせないようしっかり勤めて下さい。
    もちろん私が旦那と別れる時は高額の慰謝料請求を起こしますので
    毎月の支払いは滞らないようにして下さい。
    貴女にこれだけの事を出来る心構えがありますか?あるんですか??」
    女はグウの音も出ないまま、あっさり引き下がったそうです。

    その時の様子をほがらかに語る母親の横顔がなんとなく偉大に見えた。

    1:プリンはのみものです。2014/04/21(月)19:03:01 ID:sSOnYX8tO
    スカッとはせんけど、ムナクソ悪くも無い話

    452プリンはのみものです。2012/01/16(月) 11:44:49.10
    一昨年行った披露宴の話。

    式そのものは和やかに進んでいたが、上司のスピーチが始まった瞬間
    入り口の扉が突然ばーんっと開いた。
    みんな驚いて振り返ると、スレンダーな美女が目を血走らせて仁王立ち。
    そのまま高砂まで駆け上がると、新郎新婦に一発ずつビンタをかまし
    上司を突き飛ばしてマイクを奪い取ると。
    「私は新郎さんの恋人です!お腹にはこの人の子供がいます!」
    と高らかに宣言


    周りのスタッフが慌てて取り押さえようとするものの
    「お腹はだめ!お腹には触らないで!」
    と大騒ぎするので周りも困惑して手を付けられない。
    10分程度騒いだ挙句にようやく連行されていった。

    会場がざわざわする中、先ほど突き飛ばされた上司がマイクを拾って
    「新郎くん、私たちは君たちの門出を祝うために集まったはずだ。
    はっきり言いなさい。今の女性が言っていたことは本当かね?」
    新郎は真っ青になっていたが、マイクを突き付けられて震えながら
    「僕はあの人のことを知りません…僕が愛しているのは新婦だけです」
    という趣旨のことをやっと言った。

    新郎が新婦にべたぼれなのはみんな知ってたし、なによりも
    「この育ちのいいおぼっちゃんがそんなことをするわけがない」と
    全員が思っていたので、この一言で疑いが晴れてお祝いムード再盛り上がり。
    女性は錯乱していたので警察と救急車を呼んでお引き取りいただいた。
    資産家の息子(新郎)に、一方的に恋心を募らせたス㋣ーカーということで落着した。