事故

    133 :プリンはのみものです。 2018/06/10(日) 13:23:46 ID:a+juk/gT.net
    歩道を歩いてたら地震でも起きたみたいな衝撃を感じて、気づいたら前かがみの、物を拾う途中のような体勢のまま体が固くて動かせなかったのは落ちてきた資材?か何かが刺さってたからだと気づいた時。
    身も心も衝撃体験だった。

    226 :プリンはのみものです。 2007/05/18(金) 23:40:09 ID:lCRJBXM00
    地方の新聞社の部長が休日に近辺で起きた玉突き事故に喜び勇んで
    部下の記者に「ウチが一番だ!いい写真を撮って来い!」と送り出した。

    部下が持ち帰ったタヒ亡者のリストには、
    その部長の妻子の名が記されていた、
    という話なら聞いたことがある。

    翌日、トラックとトラックに挟まれ、
    ペシャンコに潰れた自家用車の写真が新聞の一面を飾った。

    207: プリンはのみものです。 2018/11/09(金) 13:14:10.53 ID:OJwU5hST
    今朝事故った。といっても私は被害側。 
    赤信号停車中に後ろの車に追突された。 
    その加害側運転手の神経がわからん! 

    まず、いつまで経っても降りてこないから私が降りて行ったら、
    窓すら開けずに「ごめんなさい」のポーズ。 
    この時点でイラっとして「いや降りて来いよ!」とジェスチャー。 

    やっと降りてきたと思ったら、「え、大丈夫ですよね?え?え?」とおろおろ。 

    「怪我はないけど車凹んでるんで…警察呼びましょう」と言ったら
    「え、え、でも、ちょっと旦那に相談してみないと、あの、あの」 
    うぜぇぇぇぇぇーーーーーと思いつつ
    「じゃ私連絡するので。とりあえずここ邪魔なので端寄りましょう」と言ったら 
    「え、あの、でも現場保全しなきゃいけないと思うんです(キリッ」 
    黙れ。 
    なんとか黙らせて端に寄せて、警察へ電話。その間旦那に電話する相手。
    どうやら出ないらしい相手の旦那さん。 
    警察が到着して対応中に旦那さんから電話がかかってきて
    「なんですぐ電話出ないのよ!大変なことになってるのに!」と泣き出す相手。 
    なにこれ。 
    保険会社どこですか?と聞いたら、「え、なんでですか?うちの保険使って修理する気ですか?!」 
    警察も呆れて「奥さんね、追突したのは奥さんなんだから奥さんの保険使わないとダメでしょう」 
    「でも、でも、わざとじゃないんです…(号泣」 
    なにこれ。 

    とりあえず保険会社に連絡しましょう、車に証書ないですか?と聞けば 
    「え、でもそういうのは旦那に聞いてみないと…」 
    すったもんだで何故か私が旦那さんに聞くことに。 
    旦那さんも旦那さんで「妻はちょっと精神的に弱いので、あまり強く言わないでください。
    今怯えてパニックになってるので…」 
    なにこれ。 

    私お前の嫁と同年代の同性で被害者なのだが。 
    一緒にいた娘(4才)にも「ママ、なんであの人泣いてるの?ママ許してあげて?」と言われたwww 
    私は普通にやるべきことをやってるだけなんだがwww 
    あー腹立つわー

    7: プリンはのみものです。 2018/07/17(火) 23:31:13 ID:Apb7Z8i40
    結婚5年目小梨 
    私29歳 特殊薬品の製造主任 年収900万 
    妻27歳 

    妻とのであいは見合いです 

    見合いとは言え一目ぼれしました。妻も同じだと言ってくれました 

    すぐに式は挙げず、恋愛期間を1年設けて 
    お互いの愛情を確認し結婚しました 
    しかし見合い前から妻は不倫をしていました 
    それは事前に興信所に妻の身辺調査依頼をしてわかってました 

    それでも私は妻に惚れていてなんとか結婚すれば 
    相手とも切れると信じていました

    17 :プリンはのみものです。 2004/05/09(日) 01:00:00 ID:4hrZxYVK
    もう何年も前の話。

    結婚して2年ぐらいだった。夫は優しい人で、いつも明るく、私を笑わせてくれていた。
    とても好きだったんだけれど、おっとりした人で、神経質な私をいらいらさせることもあった。
    でも夫は、仕事のことで不機嫌になり、なにも悪くない夫のことを私が邪険に取り扱っているときでも、
    いつも私のことを気遣ってくれる人だった。私が体調悪いときは、仕事を途中で抜け出して帰宅し、
    その後仕事に戻って徹夜するような、自分がどんなに無理しても私の面倒を見てくれる人だった。

    夫婦の家事分担は、私も仕事を持っていたので、食事・洗濯等は私がやる代わりに、使用した食器の
    洗浄は夫の担当ということになっていた。
    当時夫は、連日日が替わってから家に帰るほどの激務が,2ヶ月も続いていた。
    でも文句も言わず、深夜私が寝付いた後に帰宅して、私が用意しておいた食事を食べ、
    夜中に私の分も含めてちゃんと食器を洗ってくれていた。


    830: プリンはのみものです。 2009/12/19(土) 22:06:45 ID:YHgurAP7
    三行で書いてみる。 

    2ヶ月前に軽ワゴン盗まれ盗難届け出した。 
    今日の午前、同じ幼稚園に通うAママ事故る盗難車と判明。 
    さっき警察から帰ってきた。疲れたよ。

    195: プリンはのみものです。 2010/06/13(日) 22:38:53 ID:2F55DQ7Q
    プチですが。 

    義兄(主人の姉の夫:同じ町内に住んでいる)が事故で突然亡くなった。 
    残されたのは義姉と小学生&幼稚園児。 
    子煩悩でいい人だった義兄のタヒは私たちにもショックでした。 
    呆然とする義姉と義両親、義兄両親・家族 
    成り行きで実務を引き受ける私たち夫婦。 
    (私両親も近所で取り込み中、子供を見てもらえていた)

    で、すべて終わって子どもを幼稚園に義姉と一緒に迎えに行った時のこと。 
    事情を知っている人のお悔やみとかにけなげに応える義姉 
    でも、一人だけトンデモなことを言い出す人がいた 
    「で、(義姉)さん、いくら儲かった?今度おごってねミャハ」 
    周りが顔色変えてなじる中、トンデモは何が悪いのか、本当に分かってないみたいで 
    「なんで?保険金とか賠償金とか香典とかで丸儲けジャン。 
    みんなも一緒におごってもらおうよ」 
    義姉は腐ったみかんでも見るような目で彼女を見てました。 

    彼女はこの発言がきっかけで幼稚園で総すかんをくらって、その後返品されて、実家からも縁を切られて行方不明です。 
    義姉は『今までに色々クレクレされてた気がするけど、いらないものしかあげてなかったから 
    相手が人外の思考の持ち主と思わなかった』とのちに言ってました。 

    返品のきっかけは、トンデモが「形見分け」してもらおうと義姉宅へ不法侵入したことでした


    931 :プリンはのみものです。 2013/01/25(金) 20:15:30 ID:3KAN41FU
    事故タヒした嫁さんの幽霊が出て来た事
    それが透けてもなくてごく普通に生きてる人間みたいだった事
    こういう幻覚を数ヶ月も見つつ普通に暮らしてた事
    病院に行ったら見れなくなると思って必タヒで隠してた事

    111: プリンはのみものです。 2011/06/08(水) 20:39:15.49 ID:mUcTlIDU

    交通事故にあった。見通しの良い田舎道の交差点で、原因は相手の信号無視。 
    俺の座る運転席に猛スピードで突っ込んできたのは、趣味の悪いスーツを着た 
    50代くらいのオッサンだった。 
    幸い右腕と右足を骨折した他は命に別状はなく、額から流血したものの意識も 
    ハッキリしている。ただパニックになった俺はアコーディオンのようになった 
    マイカーの中で何をするでもなくただ痙攣を繰り返していた。 

    オッサン「おいバカ危ねーだろが! ワシの車どうしてくれんじゃ!」 

    全損した車内でうずくまる俺に罵声を浴びせたオッサンは、元気に車を降りると 
    誰かに電話し始める。会話の内容から警察ではなく、相手は知人か何かのようだ。 

    ようやく意識が正常に戻り、芋虫のように車を降りた俺にオッサンが畳み掛ける。 

    オッサン「てめぇふざけんなよ。とっとと警察呼べ。大した怪我でもねえくせに」 
    オッサン「ワシの車なんぼする思うとるんじゃ。お前の軽バンが5台は買えるんぞ」 
    オッサン「弁償や。ワシ誰や思うとんねん。○○会の人間やぞ。おぉ?」 

    俺は痛みと悔しさで何も言えず、唯一使える左手で携帯電話を取り出すので精いっぱい。 
    そんな時、遠くからよく知った声が聞こえた。しかも集団で。

    228: プリンはのみものです。 2007/08/31(金) 13:17:58
    そんな事より、俺んちはマジで大変。 

    お袋が息子の指を車のドアで挟んでしまった。 
    悪気があるわけないのに、もう嫁はカンカン。 

    あーあ、面倒臭い。

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