メシマズ

    225 :プリンはのみものです。 2018/12/08(土) 22:47:12 ID:gSJ+8Glj0.net
    うーん。なんだかなー案件かもしれないけど
    白身魚のムニエル?らしいけど繊維状になった白い生臭い物体食べたら気持ち悪い。
    先輩方どうすればいい?胃がむかむかして吐きそうで吐けない

    208 :プリンはのみものです。 2008/11/26(水) 08:30:09 O
    うちのメシマズトメ、麺ものは全て水から茹でる。
    うどんもそばもパスタもインスタントラーメンも。その方が「早く出来るから」だって。
    しかも絶対にタイマーは使わず「長年の主婦の勘」で計る。

    しかしてその実態は「限界まで火を通しておけば家族が腹を壊すことはない」が真実。

    ウトは麺が好きらしいのだが、夏に訪問すると「腹減ってないか?素麺あるんだが嫁子は好きか?」
    冬は「うまいうどん(蕎麦)を買ったんだよ。一緒に食べよう」と遠慮がちにプッシュしてくる。
    私が料理すると、トメいわく「少食でお腹が弱いウト」が「嫁子に遠慮して山ほど食べる」んだと。
    ちなみに普段は素麺は「茹でると溶けるから使わない」。

    結婚して初めての冬に、メシマズを知らずにうどんすきセットを送って
    大晦日にウト救急車搬送さわぎを起こした嫁子は、帰省時は罪滅ぼしにせっせと麺を茹でるよ。
    (騒ぎのうどんすきはトメが料理したんだが…)。

    677 :プリンはのみものです。 2013/01/10(木) 20:47:46 O
    先日義実家に訪問した時、娘はまだ1歳なので離乳食を持参した
    それを見て「こんなもんしか食べさせてもらえないんだね~」と言った
    娘はその「こんなもん」をペロッと食べてくれましたよ

    私からしたら、糖尿病トメが作るしょっぱいおかずこそ「こんなもん」だわ
    実は大食いの私が毎回あんまり食べないのはそのせいなんですけどねw

    基本訪問すると1回はイラッとさせられるけど、会う頻度は低いから今のところ我慢してやってる
    毎回ボソッと言ってるつもりなんだろうけど、バッチリ聞こえてくる
    ちなみに今回の滞在時間は1時間、私の実家には6日間w

    350 :プリンはのみものです。 2008/12/16(火) 23:07:12 0
    現在の夫と付き合ってた当時、手料理を作ってあげたら
    「こ、これは!」「美味しいよ!」いちいち眼ウルウル。
    そこまで大げさにリアクションしなくてもいいのにと思った。
    でも義母の料理を一目みて理由が氷解した。
    アジフライ=冷凍もんをカリッと真っ黒焦げで中は冷んやり
    肉じゃが=1cm角のジャガイモとピーマンが仲良く醤油色(肉なし)
    味噌汁=化学調味料1袋全まけ、塩抜きしてないワカメ入り
    野菜&卵炒め=卵は賞味期限4ヶ月前、玉ねぎの根っこ(泥つき)入り
    一言でいってすべてが幼稚園児のままごとみたいな料理だった。
    その後『子供の頃、生焼けのイワシを食べさせられて以来、一生イワシは
    食べないと決めたんだ・・・』という夫のトラウマを意地で治した頃、
    彼は体重を13kg増やして立派なメタボ予備軍に編入してた。
    ・・・責任とって結婚しました。
    もしかしてあの激マズ飯は義母と夫の天然大作戦だったのだろうか。

    58 :プリンはのみものです。 2008/11/07(金) 11:48:06 0
    うちのトメは自他共に公認の料理下手なので私が来てから料理はしないんだけど、
    料理のセンスが全くない。
    冷めた餃子をフライパンで暖めて真っ黒のしてるし、天麩羅をオーブントースターで
    暖めて黒焦げにしてるし、冷凍ピザをオーブントースターで暖めるのに下に敷くホイルを
    凹凸にせずそのまま置くから引っ付かせてる。
    さっきもインスタントの味噌汁が水臭いと言ってたけど、普段から出来ないんだから
    計って入れろよと思う。

    111 :プリンはのみものです。 2008/11/08(土) 20:11:26 O
    トメの味噌汁の作り方を見てびっくりした。
    まず鍋に水を入れ、それを火にかける前に
    味噌をすくったおたまをそのまま鍋につっこみしばらく放置。
    こうすると味噌がふやけて溶かしやすくなるんだとorz
    そして味噌が溶けたら火をつける。そこへ具を入れ長時間沸騰させる。
    最終的に味見をして「ダシが足りない(そもそも入れていない)」と
    沸騰中の味噌汁にダシを振りかける。

    料理が大嫌いな実母でさえこんな作り方しないのに…

    125 :プリンはのみものです。 2008/11/10(月) 17:15:00 0
    メシではないのだけど、トメが毎朝作る特製ジュースがマズイ。
    基本は、リンゴ、バナナ、ニンジン、ヨーグルト(手製)、グレープフルーツジュース。
    この他に季節の野菜や、前日の残り物が入る。これがヤバイ。

    ゴーヤ、トマト、イチジク、この辺はまだいいが、ドレッシング付サラダや、
    サラダに付けたマカロニや温野菜なんかも入ることが。

    最悪だったのは、1山50円で購入したアボガド・・・。
    ドロドロで、ジュースじゃなくてクリーム。野菜と果物のクリーム状の何か。

    私は冷え性.なので、朝からキンキンに冷えたジュースなんて飲みたくない(マズイし)。
    しかし飲まないと機嫌が悪いので、我慢し続けて5年・・・。

    最近は「すごくマズイ日」と「ハンパなくマズイ日」の違いがわかるようになってきた。
    憂鬱な朝の象徴だ・・・。

    795:プリンはのみものです。2018/06/13(水) 15:57:26.45ID:Y1X+iG4P0
    嫁が大火傷を負った
    皿うどんを作ろうとして冷凍うどんを解凍もせず
    煮えた油に放り込んで爆発したそうだ


    揚げ物の基本も危険も全くわかってない
    そもそも皿うどんは讃岐うどんを揚げた物じゃない

    結婚してまだ1年、失敗して黒焦げの部分は剥いで出してくれるし
    生焼けの物は指摘すればレンジで再加熱させてくれるし
    素直に謝って改善してくれようとするから下手に口出しすまい
    と思って様子を見ていたけど
    もっと早く義母に相談すれば良かった

    一緒に料理をしてみたり2人で勉強すれば良かった

    772:プリンはのみものです。2014/07/06(日) 13:00:44.96
    今夜は飲み会に行くから適当に食べてねって言われてて
    一人ででかけてビールとラーメンと餃子のマリアージュするの楽しみにしてたのに

    「雨で流れたから、昼も夜も私作るからー」

    がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん

    763 :プリンはのみものです。 2018/08/16(木) 21:42:12 ID:sTnjbLVR.net
    もう十年以上前の話しだが、当時の彼女がうちで夕飯を作ってくれることになった日のこと。
    付き合ったばかりで彼女の手料理はまだ食べてなくて、すごく楽しみにしてた。
    あんまり上手じゃないけど頑張るねとか言われて嬉しくて、何が食べたいか聞かれたから、鶏肉の料理がいいと言ったんだ。
    二人でスーパー行って買い物して、幸せだった。
    唐揚げとかは大変だからソテーを作ると言ってくれて、手伝おうか?と言ったら座って待っててとか言われて、にやにやしながらリビングで待ってた。
    包丁の音とか聞こえて、将来結婚したら毎日ごはん作ってくれるのかなあとか思って。
    しばらくしてジューって音が聞こえて、肉焼き始めたなとか思ってたら、彼女がぎゃああと叫んだもんで、急いで台所に行ったんだ。
    そこからの会話は今でもよく覚えてる。
    俺「どうしたの!?」
    彼女「油がはねた!腕にはねた!痛い!」
    俺「大丈夫!?水で冷やそう!」
    彼女「何で!?何でこんなにはねるの!?許せない!」
    俺「皮から油が出たんでしょ?早く冷やさないと」
    彼女「痛い!訴える!」
    俺「え?誰を?」
    彼女「あのスーパーだよ!こんなに油がはねる鶏肉売って!」
    俺「……いや、たぶん勝てないよ。別に油がはねるように加工したわけじゃないから」
    彼女「じゃあ鶏の飼い主!」
    俺「生産農場のこと?油のことにまで責任取ってくれないと思うけど……」
    彼女「何なのさっきから!もう別れる!帰る!ママ呼ぶから!」
    彼女はぷりぷり怒ってお母さんに電話し、鶏がはねたから別れるとか言ってたけど、意味が通じないらしくさらに怒ってた。
    何を言っても話しかけないで!と言われて、そのうちお母さんが迎えに来た。
    彼女はさっさと車に乗っちゃったけど、お母さんに説明を求められ、いちおうしたけどよく分からないと言われた。
    あまりにも驚いて冷めたし、放置してたら数日後お母さんから携帯に電話来て、娘が復縁したいと言っていると言われたけど断った。
    今の嫁と結婚するとき、念のためこの話しをしたら爆笑され、私はそんなこと言わないから大丈夫と言われたので、安心して籍を入れた。
    今では笑い話だけど、あのときは衝撃的だった。

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