アレルギー

    427 :プリンはのみものです。 2019/06/07(金) 12:53:08 ID:2eKPLOP1.net
    持ち寄りでお花見みたいに集まって皆手作りはがんばらないと言ってたのに手作りな料理も多かった
    私は買ってきた物をメインにしてアレルギーある子供の為に手作りの料理も持ってきてたら
    「頑張っちゃったんだ~料理得意なんだ?」とか言われそれをシェアする場所に持っていこうとする
    子供用のアレルギー食だからと断っても「ずるい~」とか言われたので少し分けたけど、
    それからはうちはアレルギーあるから親子でだけ食べますって言ったら持ち寄りパーティー自体がなくなってしまった
    どう言ったら正解だったのかな…

    522:プリンはのみものです。2011/06/10(金) 12:41:54.41 0
    結婚4年目、小梨、近距離別居です。
    良ウトメと思っていたのですが、3年目に入ったあたりから孫梅攻撃が激しくなりました。


    そのたびに、たとえ親子であってもそういった話には口を出して貰いたくないことを説明していたのですが、4年目に入っても気配すらなくのほほん、としている私に業を煮やしたのか、
    月一訪問の夕食時に海老フライや蟹が出てくるようになりました(私は甲殻類アレルギー)。
    何度説明しても好き嫌いはいけないのよ、と笑いながら出してくるトメに旦那が怒り、
    次にやったら絶縁しようという話をして義実家に赴きました。
    案の定、食卓にはゆでガニが。

    135:プリンはのみものです。03/05/31 21:54
    私の肌ってアレルギーで小さい頃からガサガサで、年中痒くて赤くなっています。
    それを承知で、旦那も結婚してくれたし、お義母さんも結婚を承諾してくれました。

    が、結婚後は態度が急変。

    「あんたのその汚い肌、かくしときなさいよ!みっともない!」
    「醜いわね!ごはんの中に肌が汚くなる毒なんて、入ってるんじゃないの?」
    「貴方のごはんなんて、薬臭くて食べられない!」(と言いながら、毎日残さず食べる)
    数々の暴言に、旦那は何も言ってくれず、私はただただ「仕方ない…」とガマンする日々でした。
    で、私の肌はストレスにも弱く、
    結婚後年々と肌はガサガサと荒れてきて、関節が開かなくなるほど腕も手も
    醜く腫上ってしまいました。

    今日は、そう言う腕やら手を見てどーでもよくなって、ボーっとリビングで何もしていなかったら、
    お義母さんがまたイヤミをいいにやってきました。
    私はもうどうでもよくて、
    「私の薬くさい手で作られたごはん食べたくないんですよねー。
    じゃあ、食べないでください。私の手って、ほら(見せながら)こんなに腫上っちゃって
    膿んで来ちゃって…これじゃ家事も何も出来ない。」と、ぼんやりと言っちまいました。
    お義母さんは「この気持ち悪い醜いお化け!嫁になんてもらうんじゃ無かったよ!
    最初は大人しいから使えると思ったから、気持ち悪くても我慢しておいといたのよ!」と
    怒鳴りました。

    そしたら、ガッターンとリビングのドアが勢いよくあきました。
    旦那が物凄い鬼のような形相で、なんと…お義母さんを蹴っ飛ばしてしまいました。
    「こういう争いごとってどちらの味方につかないほうが、何時しか女同士は仲良くなると思ってたけど、それは間違いだった!母さん!あんた人として言ってはいけない事を言った!
    今までだってそうだ!俺もバカだった!」と、お義母さんをなじり始めました。
    こんな時なのに、私は旦那を止めながらも凄く心の中では舞い上がるように喜んでしまいました。

    明日、旦那と一緒にマンションを探しに行ってきます。勿論、別居のために。

    860 :プリンはのみものです。 2016/05/30(月) 08:51:25 ID:iz1
    アレルギー持ちのお子さんがいる親戚が、
    小学校入学前に学校へ給食のことを相談したら
    こちらの説明もロクに聞かずに「弁当持たせてください」と言われたとかで憤慨して
    親のコネで議員経由で教育委員会にクレームを入れて
    アレルギーに対応した給食を出すと約束させた!と結構自慢げに語ってた

    その次会った時は、給食が始まったらこまめに学校にチェックしに行って
    これはこうした方がいい、と自分の気付いたことを学校に伝えてたら
    ある日急に
    「一人の児童のためだけにそんなに細かく対応できません」と
    冷たくあしらわれるようになって、再び議員に相談に行ったら
    「給食チェックをしに行く暇があるなら自分で弁当作ればいいじゃない」と言われて
    男には子供の健康を案ずる母親の気持ちがわからない!と怒ってた

    法事で親戚が集まった場所だから、大学生の子が
    「自分の小学校ではアレルギーの子は家から弁当持参してたよ。
    なんで専業主婦なのに弁当作らないの?」と突っ込んだら
    「学生に主婦の苦労はわからない」とまた激怒してたけど
    議員さんの言うとおり、なんで給食を監視に行く時間はあるのに
    子供一人分の給食を作る時間がないのか謎

    742 :プリンはのみものです。 2016/02/23(火) 12:13:06 ID:???
    花粉攻撃はじまった
    油断してたらクシャミ連発、しまいにはクシャミのとき舌噛むし最悪

    15 :プリンはのみものです。 2016/02/05(金) 12:29:23 ID:???
    手作りのそばボーロ貰ったから娘と一緒にボリボリ食ってたらトメが遊びに来て、お茶いれてる間にトメがそばボーロ貪り食ってた…。
    嫁に来た時からトメが自分で蕎麦アレってしつこいくらい言ってたから、席立つ時それそばボーロだから気を付けてくださいねって言ったのに…。
    焦ってそれはそばボーロですよ!?って止めたら、私そばボーロ昔から好きなのよねー。え?蕎麦アレルギーなんですよね!?って聞いたら、蕎麦?蕎麦はアレルギーだから食べられないわよ。って…。
    蕎麦アレルギーならそばボーロ食べたら駄目じゃないですか!って怒ったら、だからそばボーロは好きで昔から食べてるって言ったでしょ!とむっちゃキレるし。
    要するに嫌いな食べ物をアレルギーって言ってたのね…脱力した。
    前から良く聞く、アレルギーは好き嫌いだって年寄りが言うのは、自分が嫌いな食べ物をアレルギーだって言うからなんだな…。
    そばボーロ食ってるトメを見て救急車!って焦った私の気持ちを返せ。マジ返せ。誠心誠意返せ。

    38:プリンはのみものです。2008/07/17(木) 00:41:57 0
    娘夫婦が帰省してきた。
    娘の夫はエビアレルギーなので、トメが買ってきたエビを食べなかった。
    トメは、「おいしいから食べろ」としつこく勧め、
    娘や娘夫が「食べたいけれど食べられない」と説明しても
    「食わず嫌いだ!つまらんやつだ!親のしつけが・・・」とうるさかったので
    ついに、娘が切れて

    「60近くになっても人参を食べられない人間の親がしつけだとか言うな!」
    と、私の夫やコトメ(兄妹そろって人参嫌い)のことを持ち出した。
    なので、私は娘に
    「娘子、気持はわかるけれどおばあちゃんの頭じゃもうアレルギーなんて意味がわからないのよ。かわいそうなのよ」
    といってやった。

    トメと夫は悔しそうだった。

    64:プリンはのみものです。2017/09/06(水)14:41:07 ID:???
    結婚4年目初めて
    離婚という言葉の出てくる喧嘩をした

    1週間ほど口を利かずにいたら
    さっきケーキを買ってきた

    「冷静になったら俺が悪いとわかった
    謝りたかったけどきっかけがなかった」

    そう言われたら
    こちらも申し訳なくなって
    「こちらこそ意固地になってゴメン」
    と頭を下げた

    しかし仲直りにケーキを
    買ってくるなんて典型的だなと
    ちょっと笑えたけど
    2人で一緒に食べようかと開封したら
    私のアレルギー食品が
    がっつり使われてるケーキだった

    第2戦始めようかと思ったけど
    指摘したら顔色変えて
    買い直してくるって
    出かけていったから許す

    1 :プリンはのみものです。 2017/07/11(火) 12:18:05 ID:e9O
    米・小麦・卵・牛乳・甲殻類全般・マンゴー・キウイのアレルギー持ちなんや
    先週日曜にプロポーズしてOK貰ったのに今日の朝にいきなりやっぱり無理やと言われた
    理由が同じものを食べられない人と一生一緒に生活するのは無理
    とのこと

    これ婚約破棄で慰謝料取れる?

    148: プリンはのみものです。 2008/06/20(金) 19:59:21 ID:hmxu8CCi
    もう頭に来たのでちょっと愚痴らせてクレクレ。

    趣味とアレ餅子のおやつを兼ねて、よく家でお菓子やパンを焼いてるんだけど
    それを知ったAさんが、一緒に作らせて〜教えて〜と言って来た。
    Aのお子さんもアレ餅なので、興味があるのだろうと、自宅に招待して一緒に作り、材料はこちらで用意して、作った物もAとA娘が殆ど食べた。
    それ以来、公園で会うたびに「今度はいつ行っていいかな?」と催促されるようになった。
    A娘はナッツのアレルギーがあるが、うちの子はなく、むしろ好物でよく使っている。
    もし来るのなら器具や材料に混入しないように、すごく気を使わなければならないのでうちで何度もするのは負担だから、分からない点があったらいつでも言ってね。と答えた。
    前のレシピで分からなかったところある?と聞いたら

    「えーぇ〜作るのメンドウだから作ってないし、材料も高いから自分で買うの大変だし貴方は趣味でつくってるんだからついででしょう〜。うちの子の分ぐらい増えたっていいじゃん」

    「・・・そっか〜、うちの子はナッツを入れたほうが食が進むからついででは作れないなー。材料費も趣味とはいえ馬鹿にならないから」

    「あ、ナッツ入りでもいいわよ。私が食べるから。作るのが趣味なんでしょう?」

    ・・・一緒にいたほかのママさん達もポカーン。
    「隣町に自然食のお菓子屋さんができたらしいからそこで注文してみたら?」と助け舟を出してくれた。

    「うちの子はアレルギーで病院通いでお金がかかって大変なのにうちの子にはお菓子を食べさせないなんて酷い!もういい!」

    と帰って行かれました・・・。他のママさんたちに「大変だったね・・・お疲れさんだね」と労って貰ったので、根回しとかは必要ないのが不幸中の幸い。
    アレルギーという同病に心を許して餌付け行為にをしてしまった自分が腹立たしい。

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