お気に入り

    456: 名無しの心子知らず 2017/03/17(金) 16:18:49.58 ID:3an/2JIa
    子供の発言を真に受けて
    いきなり距離置いてきたママ友にイライラする 

    ママ友の家は大人の空間まで
    プリキュアやアンパンマンが主張してたり、
    ピンクピンクしてる 

    その子の服装もがっつりキャラ物だったり
    ピンクブリブリでちょっとなぁと元々思ってた

    この前遊びに行ったときに、牛乳パックで作った子供ソファ?に入園グッズ作った際の残りであろう布カバーが付いていた 
    それをうちの娘が欲しい欲しいと騒いで大変だった 

    家に帰ってからも椅子作って!娘ちゃんもプリキュア着たい!とあまりにも毎日しつこくて、あんな貧乏くさい物のどこがいいの?と叱った際我が家にある木製の子供机と椅子の良さを説明したけど全然分かっていない 

    スーパー行くたびに牛乳持ってきたり、牛乳パック捨てようとしてるお婆さんにそれくださいと言いに行ったり本当にうんざり 

    あまりにもしつこいからママ友に古い方の椅子貰うか、せめてカバー作って欲しいとラインしたのに 

    「ほんとカバー取ったらボロボロだし、あんな貧乏臭いの娘ちゃんには申し訳ないよ_(:3」z)_  カバーもめっちゃ適当だから人に作れるほどじゃないんだ(汗の絵文字)」←原文そのまま 

    で、続けて 
    「それに娘ちゃんの机はオーダーメイドの木製の素敵なのらしいし 
    うちの牛乳パック椅子なんて貧乏臭さしかないと思うよ笑」 
    って来た 

    これって嫌味だよね 

    貧乏臭いのと職人さんにオーダーメイドした机ってのは娘を叱った時にしか言ってない 
    娘がママ友の子に言ったんだろうけど、それもイライラするし、そんな子供の言うこと真に受けて嫌味なラインしてくるママ友のことも見損なったわ 

    あのあとこっちはサラッと話題変えて遊ぶ約束しようとしたのに、それも用事があると断られて一気に避けられている 

    子供の言ったことでしかも又聞きなんだし、だったらはっきり言ってくれればいいのにw

    72: プリンはのみものです。 2018/10/29(月)10:35:27 ID:5Bm
    朝、娘から言われて思わず答えられないことがあって、
    今までの教育方針が間違ってたのかもと今更後悔してる。

    今日の朝、娘のお気に入りのTシャツを干していたら、
    脇の生地が薄くなってきているのに気づいた。

    ちょっと手を通してみると、肌色が透けるくらいで、
    そろそろこれも買い替え時かな~って思って、
    娘にもうこれは駄目だねって言ったんだけど、
    捨てるなんて勿体無い!お気に入りだからまだ着る!と言う

    娘に
    「身につけるものはケチっちゃいけないよ。
    娘ちゃんが穴の空いた靴下とか、汚れたTシャツとか、
    生地の透けたやつとか着てたら、
    他の人は『娘ちゃんはお洋服も買ってもらえない』とか
    『娘ちゃんの家は貧乏なんだ』って思われるんだから」と言ったら、

    「ママはいつもご飯は残さず食べなさい、勿体無いし、
    農家さんが一生懸命作ってくれたんだからって言うけど、
    お洋服だってお洋服屋さんが一生懸命作ったのに!
    なんでお洋服はすぐ捨てなさいって言うの?」
    って娘に逆に怒られた。

    言われてみたら確かにそうだな~って思ったけど、
    上手く娘に説明できなかった。

    これは私がアホなだけかもしれないけど、昔から自分も親に言われて育って
    自分がお金を稼げるようになってから親の言い分が分かった気もするし……。
    そもそも根本的に我が家の教育の仕方が間違ってたのかもしれないし。
    なんだかな~ってちょっとモヤってる。

    662:プリンはのみものです。2015/05/01(金) 23:36:05.03 ID:uykWwF/J.net
    海上保安庁に勤めてて真面目で優しくてうちの親の大のお気に入りだった彼
    ある日のデートで待ち合わせたらサンタだった
    いや、サンタにしか見えないカラーリングの組み合わせの服だった

    それまでも服に関しては???と思うこともあったが
    なんとかスルーできる範疇だったが
    赤いセーターに白いマフラー赤いジーンズに白い靴
    さすがに無理だと思った

    783:プリンはのみものです。2011/02/26(土) 23:29:17.22 ID:q+CKdmhu
    気に入りの服がへたれてきて、そろそろ買い換え時かと思っていた。
    そんな中、友人との外出中に入った服屋で、たまたま似たデザインの服を
    見つけて思わず手に取ったら友人に激怒された。

    何でも、友人もその服を一目見て気に入り買おうと思っていたらしく
    「似たようなの持ってるからあなたは要らないでしょ。
    ここで2人ともが全く同じものを買っちゃったらどっちかが真似したみたいで
    感じ悪いよね~。」
    と私が諦めるよう促してきた。
    あれは生地が傷んでるから買い換えるつもりでいた、と説明したら今度は
    「ならばなおさら、このデザインを着る機会を私に譲りなさい。」
    どこまで「自分が主役」と思っているんだか・・・

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