おっさん

    193 :プリンはのみものです。2010/03/04(木) 14:24:07ID:gQZW5DaZ
    昼前の出来事なのですが車を運転中に店舗からバックで出てこようとする車がいて
    信号待ちの列が続いていたので間隔を開けて止まってあげたらバックで急加速して私の車に激突ww

    おっちゃんは「バックしているんだから止まってなぁ~」と言い私側が悪いみたいな言い方…
    その内、首が痛いとか言い出す始末。 警察が来たら警官に「人身にしてもらうわぁ~」と
    言って完璧私に責任を押し付けて来る状態に…
    警官・保険屋さん両方にバックしている最中にぶつけられたと言っていて
    相手の保険屋さんにも100:0にはならないですからとまで言われる…
    おっちゃんには言いたい事を言わせておいて、ここから私のターンww

    「おっちゃん。あのなドライブレコーダって言うの積んでいてぶつかった瞬間録画されてるよww」

    発言した瞬間から、おっちゃんの勢いが無くなり痛かったはずの首も「痛くないです…」とか言ってんのwwww
    最終的には警察官に怒られ保険屋さんにも怒られ100:0でおっちゃんの責任にwwww
    ドライブレコーダは一番証拠になるって警察官も行ってました。
    その瞬間をUPしようかと思ったのですが、まだ事故の処理中なので来月ぐらいになったらUPしますねw

    605 :プリンはのみものです。2016/06/23(木) 18:55:55ID:wpc
    二年前くらいに彼氏とホテルに泊まった時、彼氏がお腹減ったからコンビニに行きたいと言い出して
    私はお風呂入った後で髪乾かすの面倒だったから部屋で待ってた(彼氏の車で来てた)。
    一人でノリノリでカラオケして待ってたら部屋のドアがガチャッ!って開く音がした。
    部屋からドアが直接見えない作り?の部屋になっていたので、マイク持ったまま
    「おかえり~~ww」ってドアの方まで歩いて行ったら、全く知らんおじさんが満面の笑みで立ってた。
    今でもメチャクチャ鮮明に覚えてるんだけど、白いタンクトップに黒い作業着着たガリガリのおっさんだった。

    突然過ぎて頭の中???ってなって立ちすくんでたら、おっさんが笑顔のまま一歩踏み出してきた。
    その瞬間パニックになって、マイク持ったまま絶叫したら部屋中にものすんごい響き渡って
    それにビビッたのかおっさんはサッと逃げていった。
    彼氏が帰ってくるまで放心状態で座り込んでたわw

    ちなみにカギはきっちり内側からかけてました。
    店員にも相談して、警察に相談してカギも付け替えますって言ってくれたけど
    あれ以来怖くてホテル行けないからどうなったかわからん。

    575: プリンはのみものです。 2011/08/04(木) 00:17:27.89 ID:KALcpMeI
    一年前から計画して、お金貯めて、ママ友5人で沖縄にいった。冬だけど。 
    夜、思いっきり飲んで酔って地元の人にナンパされたりもしてちょっと良い気分だった。 
    ホテルの露天風呂を貸し切りにして入りに行ったら、さっきのナンパおじさんらがいた。 

    こっちはマッパ。固まる私達に、ママ友の一人が「今夜は楽しもうね!!」と… 

    お前が引き入れたのか!! 

    すぐに服を着て部屋に戻ると別のおっさん達が服を未着用状態で待機。別のママ友が部屋にいて、
    「ねーすぐに始める?」と。

    私含めた3人でホテルのロビーへ行き、事情を話して別のホテルへ移った。
    勿論COなんだけど、問題の二人は「ママ友だけで旅行するってこういう事でしょ?」と。
    確かに今まで大人な話をした事もあるけど、そういう人だとは気付かなかった。

    その後数年沖縄がトラウマで行けなかったんだけど、

    今年ようやく家族で行く事になったので厄落としに書いておきます。

    192:プリンはのみものです。2007/09/04(火) 13:02:11 ID:0hSMA2UQ
    うちの母に粘着したおっさんの話。
    うちは寺で、父は人格者だった。
    母は、父がタヒぬまで分からなかったけど、本性出したら、
    場末のスナックのママみたいに安くて媚びるような女。
    粘着おっさんは同級生のオヤジで、何かと世話好きな人だった。

    父は癌になり、病院でタヒんだのだが、見舞いに来た人誰彼かまわず、
    「うちのことをよろしく頼む」と言った。当然おっさんにも。
    その数日後、「仏様の顔が住職になってる夢を見た」といっていた。

    父がタヒに、おっさんは檀家でもないのに、よく父の葬式を世話してくれた。
    寺は妹が急遽専修学院に行き、1年で坊さんの免許を取ることとなった。
    その1年、母と私たちで寺を守ることとなったのだが、1日おきに通って、家や畑を見てくれた。
    母は、1升くらいの酒とちょっとした料理を用意し、もてなしていたのだが、
    だんだん居座る時間が長くなり、家庭のことに首を突っ込んでくる。
    当初私たち子供は母に「節度を持って付き合え」と注意していたんだけど。