GJ!

    167 :プリンはのみものです。 2005/03/14(月) 18:46:18 ID:UjC1/0le
    去年池袋のサンシャイン通りを友達と歩いていたらティッシュ配りの兄ちゃんが
    通行を妨げるように横からティッシュを突き出してきました。
    ティッシュの角が顔をギリギリ掠めて一瞬驚いたけど「ごめんなさい」といって
    受け取りを拒否したら、「ブスが偉そうに断ってんじゃねーよ!」といって

    コートのポケットにティッシュごと手ぇツッコんできやがりました。

    兄ちゃんはティッシュを少しでも早く捌きたいが為にやったんだろうけど
    そのポケットには財布が。
    落ちる財布、固まる兄ちゃん。

    暴言とその行為にキレたので私はとっさに
    「あんたナニ?ティッシュ配りにかこつけてスリ行為?」と怒鳴りました。
    周りの人たちが驚いてこっちを見ます。
    すると兄ちゃんは慌てふためいて逃走。ティッシュのノルマが入ったダンボール箱も放置。

    友人は「あいつこの場所担当みたいだから絶対戻ってくるって。待ってようよ(w」
    といいましたが私はそうはしませんでした。

    ポケットに突っ込まれたティッシュに入っているの会社に電話したんです。
    「貴方の会社の宣伝ティッシュを配っている人に○○でこういう事をされました。
    謝罪もなく逃げられてしまったので契約しているサンプリングの会社の連絡先を教えて下さい。」と。

    その会社からサンプリング会社に連絡。サンプリング会社から私のケータイに謝罪の電話。
    その日以来あの兄ちゃんはその場所で見かけることはありませんでした。

    775 :プリンはのみものです。 2012/04/23(月) 11:18:16 O
    牛乳と卵のアレルギー持ちの息子にケーキ食わせたクソコトメを拳で多分3発位殴ってきた。

    今息子連れて病院に向かってる。

    745 :プリンはのみものです。 2010/07/06(火) 13:32:26 0
    敷地内同居です。今日、ゴミの日だったのだけれど
    ちょうどゴミ出しで姑と会ったら、姑うちのゴミのメロンの皮とカニの殻を見て
    「どうしたの?!頂き物?そういうものは、家族みんなでっていう
    思いやりがないの?!」と怒りだした。

    実家の妹が、子供の洋服をあげたお礼にって旅行先から送ってくれたのだけれど
    同じように洋服や入学等お祝いをあげても一回も義姉からは頂いたことない。
    義両親についても、お金に困っているわけではないのに外食に出かけても支払いはウチ。
    お酒を飲みたいからタクシーで出かけようと言っても、嫁子が運転すればいいと
    私ばかりに我慢を強いる…そんなことばかりで、せっかくの妹の好意をお裾わけする気になれなくてと
    淡々と説明しました。
    キィキィ!と怒りの合いの手を入れる姑。
    とどめで「お義母さん、みなさん聞いてらっしゃいますよ」とニッコリ。

    ゴミ捨て場で、知らない間にご近所さんが3人横で話聞いていたよw
    いつも上品ぶって澄ましている義母は、ハッとして家に駆け込んでいった。うははははは

    336: プリンはのみものです。 2010/01/02(土) 10:39:39 0
    うちの糞トメの話でもどうぞ。

    うちの糞トメは現在舅からの離婚話を切り出され、それから逃げるように嫁宅に転がり込んできた。
    放り込んできたのはトメの息子であるところの私の夫。
    (現在夫は単身赴任中で国内にいない。押しかけられたら困る夫が私に押し付けてきた)
    転がり込んできたのが師走の28日。

    私がまだ年末仕事で忙しい時期に断りなく来たくせに、やりたい放題散らかし放題Tv大音量。
    早めに大掃除しておいたのが全部グチャっとされた。
    押しかけ当日から受け入れ問題・生活態度・近所への迷惑行為・私への暴言などなど、毎日怒鳴り合っていた。
    が、昨日だけは元旦でもあるしと、怒鳴るのを我慢。
    朝も優しく声をかけてやり、「お雑煮食べます?お餅幾つにします?」とやっていた。
    そうしたら、妙にトメは怯えて「ひひえ〜」としか聞こえない裏声を上げてトメルームに引っ込んでトイレ以外出てこない。
    (私が外出している間に冷蔵庫は漁って食べてはいる様子。残骸が居間に放置)
    何を勘ぐったのかは知らないが、私が企んでいるのはトメのトメ実家送りだけ。

    八時過ぎに来てくれたトメ実弟の息子さん二人にパジャマもんぺの置きぬけトメを引き渡した。
    コートの類もトメ荷と一緒に梱包しておいたので、風邪でも肺炎でもかかればいいんじゃないかな。
    移動は車で、ドアtoドアで風邪を引く可能忄生は非常に低いのが残念だけど。
    ちなみにトメ実家は某過疎県の元限界集落跡地で、現在電気水道ガスの類は通じてません。
    トメ弟はそこで渡り鳥の研究をされています。
    飯炊きをするなら、ってんで置いてもらえることになりました。
    ちゃんと働かないとトメ、トメ弟さんの元奥さんみたいに暴力振るわれるぞ。

    594: プリンはのみものです。 2008/12/18(木) 15:52:39 ID:FDY1BrT4O
    対向車側に居て、赤になってたので停まる。
    右折待ちが2台出た後、馬鹿女が直進→青信号横断の歩行者跳ねた

    →角のクリーニング屋の駐車場へIN→転換して逃げる様子→逃がさん。俺、車で塞ぐ→他の車も別の入口で停車→DQNメス、私は悪く無いと暴れてる(←今ここ。消防・警察に通報済み。

    28 :プリンはのみものです。 2006/12/09(土) 11:47:49 ID:BwFVp7Y2
    本屋に行ったらシコシコとB-ingの記事を携帯で写してるおっさんがいた。
    そういうことするなと張り紙貼ってる。
    そして昔本屋でバイトしててそう言うのの対処に困ったこともある
    (一応店内にいる以上客だから強くいえない)
    怖かったけど思い切って「それ、やっちゃいけないんですよ」と言ってみた。
    ぽかんとするおっさんに「雑誌の中身写すのはいけないんですよ!」と再び言い、
    おっさんが雑誌を置いたので急いで店を出た。

    小さいことだけど自分の武勇伝。

    913: プリンはのみものです。 2010/07/20(火) 14:58:05
    >>898
    ありがとう。 
    うちも似た様な状況なので参考にってか丸ごとアイディアいただきます。

    637 :プリンはのみものです。 2003/08/06(水) 22:20:00 ID:VUcbvyji
    ちょっと思い出したので。
    武勇伝ですらない上に、うちの親の話で恐縮なんだが。

    あるとき、バスに乗っていると、降りようとした小学生が
    運転手ともめていたそうだ。
    話を立ち聞きしてみると、お金をちょうどしか持っていない
    のに、間違った路線に乗ってしまって、このままでは家に
    帰れない、と涙目になっていたらしい。

    運転手も融通の利かない奴で、規則だから、の一点張り。
    他の乗客も無視。

    うちの親は、運転手の前に千円札を突き出して、
    「これでバスカードちょうだい」
    というと、その子にカードを渡してバスを降りてきたそうだ。

    その話を後で聞いて、
    「普段は子供はうるさいって言ってたくせにどうしたの?」
    と、笑うと、
    「いや、でも他に誰もいなかったし」
    と、恥ずかしがる親を俺は可愛いと思った(w

    250: プリンはのみものです。 2009/11/18(水) 19:57:47 ID:vXVvdoSr
    甥達は二卵性の双子4歳、◎◎ちゃんは私のこと

    実家と近距離別居の兄夫婦の子供達の通う保育園がインフルで閉園になった。
    昨日はたまたま振休で暇だったので、一日だけ私が面倒を見ることになったけど
    実家で面倒を見るため、朝に兄夫婦の家に甥達を迎えに行き私実家へ。
    実家に連れて行く途中にあるコンビニでお菓子を買って行こうと立ち寄ると、
    女の人が近づいてきて「あら〜甥1君、甥2君おはよう〜」と話しかけてきた。
    甥達が通う保育園のお友達A君のママらしい。

    私が叔母で今日一日面倒を見ることが分かると、「優しいのね〜、丁度良かったわ。
    私もこれから仕事なんだけど家の子も一緒に見てくれるかしら?」と普通にお願いしてきた。
    「他のお子さんまでは無理ですよ〜」と焦って答えると「大丈夫よ〜うちの子。
    今日は体調悪くて大人しいし食欲もないからただ寝かせとけばいいし☆」と言ってきた。
    甥1が店中に聞こえる位の大きな声で「A君病気なのに病院行かないのは
    節約してるから?」とA君のママに質問した。

    269: プリンはのみものです。 2012/07/06(金) 22:19:27.79 ID:sZWhN4yz
    回転寿司で一人で楽しく食べてたら 
    見ず知らずの男に絡まれ言い合いになり 
    寿司をどれだけ食べれるか勝負をして勝った時 
    男は30皿 
    私は40皿 
    もっと食べれたけど涙目の男みたら可哀想になってやめた

    このページのトップヘ