ワロタ

    703 :プリンはのみものです。
    家では表情筋が仕事しない兄が友人の結婚式に行った時の写真をみせてくれた時の話

    母「この新郎君の隣の子、笑顔がめっちゃ可愛い!!お母さんのタイプ!!」
    父「俺より男前な奴がいる訳ないだろ!!どいつだ!!」
    母「この子!可愛いよね!!」
    父「はあ?お前、バカかwwwwww」
    母「なんで笑うのよ!可愛いじゃない!」
    父「俺、これ見てみろwwwww」
    俺「どれ?…母ちゃんアホwwww」
    母「何よ、二人して!!もしかして知ってる子だった?誰だっけ?」
    父「自分の息子も分からないのかwwwww」
    母「え!?これお兄ちゃん!?うそ!?」
    兄「………」顔真っ赤にして首だけ縦に振った
    俺「息子がタイプとかwww」
    母「違うの!!よく見れば分かった!お兄ちゃんって!それに、きっとお父さんに似てるから!!」
    父「だからタイプなのかwww」
    母「もう!みんなでお母さんイジメるんだから!!りんご切ってあげない!!」

    りんごは丸かじりしました

    母ちゃん、息子の顔くらい判別してください
    兄ちゃんはダメージが大きすぎてしばらく項垂れていました

    280:プリンはのみものです。2011/05/31(火) 16:33:04.00 0
    自称高学歴・高収入のコウト(義弟だけど年上)が、私達の披露宴でみた友人Aを
    すごく気に入ったらしく、早く会わせろ!と煩かった。

    コウトは見かけは平凡だけど、すっごい傲慢で人を見下すのが大好き。
    あんな奴をAに紹介する気は無かったが、コウトの勤め先(地元の人気企業)の
    名を聞いて、合コンならOKだと言うので、私を通じて日時と場所を設定。
    コウトの同僚4人とAの同僚3人で会うことになった。
    合コンの後、コウトから「すっげーレベル高かった!」と喜びの電話が。
    あれ?さっきAから『これから2次会』ってメールあったけど、と思いつつ
    良かったですね~と返事しておいた。

    案の定、コウトは自分語りで場をしらけさせ、同僚には上から物を言い、
    女性.には馴れ馴れしく接し、一気に嫌われたらしい。
    他の男性.は、誠実そうで良い感じだったが、コウトがうざかったので
    2次会の誘いを断ってさっさと帰ろうとした所を、コウト以外の男性.に
    こっそり誘われて2次会に参加。
    すごくいい感じの2次会だったんだって。

    この度、Aとその時の男性.結婚することになった。
    合コン後に何があったか知ってからは、私を避けてるコウトだけど、新郎の
    同僚って事で式には出るらしい。勿論私は新婦の友人で出席。
    友人代表としてスピーチすると知ったみたいでコウトから、事前に内容を
    知らせよ、とのメールが来た。
    「私の義弟がAさんと新郎のキューピットです♪って言おうと思う」(嘘)
    と返事したが、それに対しての返事はまだ無い。

    876:プリンはのみものです。2014/08/12(火) 02:12:12.35ID:Kry5NuZu
    昔 24って聞いてた付き合いたての彼女が神妙な顔して、俺に一つ謝らないといけない事があると言い出した。余りに真面目な顔してたので、×があるとか子供がいるとか言うのかと思ったら実は年を4つさば読んでて、本当の事を言ったら振られると思って言えなかったとカミングアウトした。

    正直どうでもいいレベルの話だったので、くだらねぇ~って感じで器の大きさを見せたらキレられて結果振られたw

    857 :プリンはのみものです。2018/04/09(月) 11:36:08ID:QTw
    3日前、お昼過ぎに温泉施設にいってきた。
    湯船のほかに蒸し風呂があって面白かった。
    1センチ位の小石の上に寝転んで下から水蒸気が出ていて、
    ホカホカしっとりする。って感じの物。
    偶々一人で貸切状態だったからはしゃいで石の上でゴロゴロしたり、
    石に埋もれてて遊んでた。
    今日シャワーを浴びようと思ったらお腹にちょっと違和感があって、
    へそを触ったら、小石が1個入ってた。。。
    ずっと気付かなかったよ。何回も服を着替えていたのに。。。

    299:プリンはのみものです。2007/03/25(日) 13:16:39

    流れぶった斬っちゃうけどカキコ。
    近距離別居のトメ、「おすそわけしてあげるからいらっしゃい」と
    しょっちゅう電話してくる。いただける物はそれなりにありがたいんで行くんだけど…
    呼ばれて行くたびに掃除機をかけはじめたり、窓を拭いたりして、
    「アテクシはきれい好きでしっかり者のお姑様(ハァト」を演じている。
    別に義実家がきれいになるし、最初の頃はかまわなかったんだけど、
    「きれいになると気持ちがいいわ~。嫁子チャンもきれいにしてる?
    孫子チャンもいるんだし、毎日きれいにしなきゃダメよ~。
    いつ急にお客さんが来るかわからないんだからね、きれいにするのよ~」
    と、言ってる事はもっともだが、おすそわけの物を出さずに掃除に集中し、
    いつまでも同じような事をくどくどとしゃべり続け、いい加減にウザくなってきた。

    今日も呼び出しがあったので行くと、
    出したままのコロコロ(カーペット等の糸くずを取れる接着テープのついたあれ)が。
    娘がそれを手に取り、「孫子ちゃ~ん」とやってきたトメの服を、コロコロ。
    「なんて事するの!こんな事覚えさせちゃダメでしょ!」
    「ああ、ウチにペタコロっていって、同じようなのがあるんですよ。
    ちゃんと洋服専用のですよ。トメさんの服をきれいにしたかったんでしょう」
    「…あ、そう。孫子ちゃん、ありがとうね…」
    床をコロコロした後のだったせいか、トメの目がちょっと泳いでて、笑った。
    さて、あとで本物のペタコロを買ってこよう。

    466 :プリンはのみものです。 2010/09/18(土) 02:03:25 0
    義弟の大昔の写真は、天使みたいな可愛い顔立ちと薄茶色の天然パーマだった。
    現在は、なかなか禍々しい顔立ちと薄いポヤポヤ頭。

    姑によると、声変わりと共に、あれよあれよと様変わりしたそうだが、
    今でも自分が天使みたいな童顔だと思い込んでいて、
    「俺は年齢不詳系だからぁ~」とか「まだまだガキなんだよな、俺って♪」と気持ち悪い。

    お盆に来てた遠縁の子供達に
    「じゃあ、おじちゃんは『とっちゃんぼうや』なの?」(親類の陰口を聞いてたらしい)
    「50歳に見えるけど10歳とか?」等々、悪気のない澄んだ瞳で質問攻めにされてた。
    怒るに怒れない35歳の堕天使が、ちょっとだけ気の毒に思えた。

    916 :プリンはのみものです。 2016/08/20(土) 18:24:34 ID:???
    旦那が今晩飲みに行くから晩ご飯いらないって言われたの
    だからついつい買い物さぼったんだけど、冷蔵庫のぞいたら
    たこわさとキムチしかなかったわ
    お米と味噌汁とこれでいいか・・・

    737 :プリンはのみものです。2018/02/21(水) 08:38:20ID:sCY
    人語をしゃべる鳥って賢いね。
    今、普段は義妹宅で飼われてる子を預かって一週間ほどになるんだけど、さっき
    「おかあさーん、お弁当はー?」
    とめちゃくちゃグッドタイミングで口にした。声も口調も娘にそっくり。
    テーブルの上に出来てるよ、って答えたら娘が洗面所から顔を出して
    「おかあさん、今のぴーちゃん(仮名)だからw」
    って爆笑。
    そんなに毎日同じやり取りをしてたわけでもないのに、覚えるときはあっという間に覚えちゃったりするものなのかな、本当にびっくりした。
    昨日は私が帰宅して居間に入った瞬間オカエリナサーイ!って言ってくれて驚いたけど妙に嬉しかった。
    この子が帰っていったらきっと寂しくなるだろうな、改めてうちにもお迎えするのもいいかもしれないなあと思いつつある今日この頃。

    388 :プリンはのみものです。 2011/12/31(土) 10:23:42 0
    トメのみと同居中。 

    「今年はコトメちゃんが年末年始のお勝手をぜーーーんぶ仕切ってくれるから。 
    嫁子は絶対手を出さないでね! 
    コトメちゃんだってやればできるのよっ!」 

    と宣言した割には「できる」コトメちゃんは帰省すらしてきませんが。 
    部屋が汚くて臭うという理由で、アパートを3回も追い出されてる40代行かず後家に 
    私の大事なキッチンを触らせる気もありませんが。 

    さ、おせちの続きでも作るかな。

    589 :プリンはのみものです。 2009/04/07(火) 22:20:30
    俺31歳 嫁27歳

    嫁はそこそこの大学を出ていて、某メーカーの研究室に勤めいてる。
    顔は水川あさみとLil'Bの歌っている方を足して、ちょっとマイルドにした感じ。
    綺麗と言われるがいつも冷静で冷たく見られる。実際ちょっと冷たいのだが。
    そんな嫁の話。

    嫁「今ねぇ職場の○○ちゃんがねずみっ子に嵌ってるんだって」
    俺「ねずみっ子?」
    嫁「そう。ねずみっ子」
    俺はねずみっ子って言うアイドルグループか何かと思いもう一度聞く。
    俺「ねずみっ子? ねずみっ子って何?」
    嫁「え!? ねずみっ子知らないの?」
    俺「え?それって今流行ってんの?なに?」
    嫁「マジで知らないの?ねずみっ子って、まず自分が会員になって、
    そして自分が紹介した人間が会員になるとお金がもらえて、
    その会員がまた会員を紹介するとまたまたお金がもらえてって仕組みのことだけど」
    俺「!? それってねずみ講のことでしょ?」
    嫁「だからねずみっ子だよ!」
    俺「ねずみっ子じゃなくてねずみこうだよね?」
    嫁「ねずみっ子だよ?ねずみが子供を産んでその子供がまた子供を産んで
    どんどん増えていくからねずみっ子って言うんだよ~(自信満々)」
    俺「ねずみ講って言うんだよそれ…」
    PCを立ち上げてググってあげた。 嫁は読みながら唖然…
    嫁「ずーっとねずみっ子だと思っていた…
    ねずみ講よりねずみっ子の方が意味的に通じるよね!?ねっ!」
    俺笑いを堪えるのに精一杯。
    嫁「みんなねずみっ子って言ってると思ってた!
    私がねずみっ子って言っても意味通じていたし!!」
    俺「それは嫁が怖かったから誰も指摘できなかったんじゃね?www」
    嫁「も~! ずっとねずみっ子って言ってたよ~!!!やだ~!!!」
    嫁は顔を真っ赤にしながらスタスタと寝室へ。
    10分くらい経ってから俺が寝室へ行くと頭から布団を被っていた。
    俺「もう寝たの~?」
    返事がない。ただの屍のようだ。それなら復活の呪文を唱えてみよう。
    俺「ねぇ?うちのねずみっ子はもう寝たの?www」
    嫁がガバッっと起きてきて抱きついてきたwww
    嫁「も~やだ~!!!! 会社でも言ってたの!もう仕事にも行けないよ~!!!!!」
    こんなに取り乱した嫁を初めて見たよ。ムッハー!!!!(笑)