復讐・DQN返し

    632: プリンはのみものです。 2008/03/31(月) 16:21:49 0
    3月28日、旦那の誕生日。
    旦那が事業をはじめたばかりなので特別豪勢な事はせずに、旦那が好きな食事を用意。

    552: プリンはのみものです。 2012/07/11(水) 09:16:48.55 P
    義実家に行くたびにワンカップで麦茶を出される私が通りますよ… 
    うちのトメは私にだけワンカップを出すので、本当にわかりやすい。 
    夫が無言でコップを取り換えてくれるんだけど 
    それを見る時のトメの顔は般若面みたいで面白い。 
    我が家の太った人ソックリの般若面w

    261: プリンはのみものです。 2014/05/30(金) 14:24:29.43 ID:XpI31/w2.net
    長いので、二つに分けて。フェイク有。私が家を出ていた頃の話なので、伝聞である。 

    私には、十歳ほど年が離れた従妹がいる。素直で利発でお手伝いも良くする子で、私も両親もその子を大変に可愛がっていた。 

    そんなある日、当時小学生の従妹が両親のもとを訪れ、 
    「おじさん、偉くないの?」 
    と、目に涙を浮かべながら聞いたという。 

    それだけではどういう意味か良く解らないので、詳しく話を聞いてみると、従妹にはAという友達がいるのだが、その子に、 
    「お前のおじさん下っ端w」 
    と嘲笑されたそうだ。 

    私の父はとある一部上場企業に勤めていたが、Aパパも同じ会社で働いていた。Aパパの職位は課長。一部上場企業の本社勤務の課長を親に持っているというのがAの自慢の種。 

    あまりにも自慢を繰り返すし、時々他人の親を見下すような発言もするので、たまらなくなった従妹が、 
    「私のおじさんだって、同じところに勤めているよ。」 
    と反論したそうだが、数日後にAから上記の台詞を返されたという。 
    そこまで聞いて母が思い出したのが、Aママの存在である。 
    私の母は、Aママを時々近所のスーパーで見かける事があった。ご近所さん情報で、Aパパが私の父の同僚であるとは知っていたが、夫の会社の関係を持ち出してどうこうする気の無 い母は、Aママに話しかけるような事もなかった。 

    ところが、先日Aママが向こうから寄ってきて、父の事を根掘り葉掘り聞いてきたという。おそらくは、従妹から聞いた話がAから伝わって、自ら「品定め」に来たのだろう。 

    特にAママがこだわったのが転勤の話。その企業では、新卒はもれなく地方の営業所からスタートし、その後転勤する場所によって、本社に戻った後の出世の度合いが違う。大都市勤 務が続いた人ならば、その人は有望な出世株と判断できるわけだ。 

    ちなみに、私の父の転勤回数は0。それを聞いて「転勤なし→転勤すらさせてもらえない人→いい年なのに使えない下っ端」とAママの脳内では変換されてしまったようだ。それがA ママからAに伝わって、Aの発言に繋がったのだろう。「転勤が無いという事=私の父のキャリアが本社から始まってそのまま変わっていない」という例外に気付かなかったのが、Aママの頭の残念なところ。

    145: プリンはのみものです。 2018/10/08(月) 00:01:23.85 0
    私の父が母のタヒ後五歳の私を祖母に預けて再婚 
    没交渉で20年、私は祖母の養子となり育った 

    ある時父親が亡くなったと連絡があったが 
    祖母は葬儀に行くことを拒否


    私も特に感慨もないし
    お墓も新しく購入した場所に入ると言う事で行かなかった 
    その後向こうから相続放棄の打診が来た 

    父親の遺産は土地建物会社の権利など
    奥さんと築いたものなので放棄して欲しい 
    子どもはいないらしく私にも半分の権利があるが
    他人みたいなものだしと同意した 

    祖母は私の判断に任せるよと言って
    親戚の弁護士を呼んで間に入って貰った 

    しばらくしてまたその弁護士がやってきて
    祖母と色々話しているので聞いたら 
    私が相続放棄した事で今度は祖母に相続権が回ってきたんだそう 
    そして祖母は放棄する気はないと言っている 

    元々私が放棄する時点でこうなることはわかっており
    弁護士を入れたと聞いた 

    なんで放棄しないのか聞いたらニッコリ笑って 
    人の息子と父親を奪って平気で20年も生きてきた女への復讐よ
    って言われて心が修羅場になってる

    102: プリンはのみものです。 2018/06/10(日) 14:47:28.20 0.net
    コトメは子供2人がいて共働き 。

    私は出産前は実家が経営する会社で働いてて今は子育てに専念中 。
    下の子が小学校に入ったら復帰する予定(あと2年)
      
    コトメに甘えてるだの楽してるだの言われるのが本当に心地よいw 

    コトメは高校在学中に妊娠して退学、その時の男にはバツがつかないうちに逃げられてシンママ 。
    その後子持ちの15も上の男と再婚したけど中卒で仕事も日雇いに毛が生えたようなもので、いまだに義実家や旦那実家から援助してもらってカツカツの生活をしてるらしい 。

    夫は奨学金を借りて院を出たけどそれなりに収入があるから返済できてるし、 
    私が働かなくてものんびり生活はできる 。

    コトメは私が日中子供と公園で遊んだり幼稚園のママ友とランチしてるのがムカツクんだって 。
    「へーそーなんだーなんかごめんねー」 
    とアホっぽく謝ったら涙目になってどこかに行っちゃったw 

    もう近づいてくんな貧乏神め

    937: プリンはのみものです。 2012/07/28(土) 00:16:32 ID:Rj38tory
    今の時代にも野心と情熱ってのを持ってるやつがいるんだな、と思った話。 
    そいつのことは仮にAとする。 

    そいつは仕事大好きで一緒に仕事してる人も大好きで、
    しかもそれなりに出来る奴だったから実績も良かった。 
    未経験でバイトから入ったのに異例のスピードで社員になって 
    役職ついてる奴と同じくらいの額の給料もらうとこまで、たったの1年でいきやがったらしい。 

    なのにすっごい理不尽な理由で仕事奪われて違うとこの仕事やらされて、
    (ここが長いから割愛) 
    でも自分が反抗すると自分じゃなくて自分が世話になった上司や 
    一緒に仕事をしていた人たちにとばっちりが行くからって反抗をやめたそうだ。
    辞めようと思ったが一番必タヒに引き止めてくれたのがその上司だったから続けていたが 
    ストレスのせいなのか、精神的にはかなり前から参ってたが
    ついに体調にもかなり影響が出始めて、やっぱり辞めることに。 
    一緒に仕事する時間がものすごく減ってもその上司や同僚たちのことは大好きだったし、 
    最初にやってた仕事も楽しかったから本当に辛かったけど 
    その分自分が違う仕事してるときに離れた場所でみんなが仕事してるのを見てるのが辛かったし、 
    羨ましくもあってそのうち憎くさえなりそうだったらしい。 

    んで泣く泣く辞めて同業他社にバイトで入って、 
    そこでもやっぱり異例のスピードで社員になって、数年後主任にまでなる。 
    そうなってからしばらくしてAが前いた会社が今Aがいる会社に吸収されることに。 
    これは偶然とか運命じゃなくて、Aが前の会社にいたときに?上下関係のある業務提携”をしてたから 
    数年後にそうなるかもしれないってのは地元の人ならなんとなく察していたことではある。

    11: プリンはのみものです。 2012/08/13(月) 02:11:02 ID:vsP0Beik0
    元カレをストーカーして大学中退、最終的に自*まで追い込んだことかな

    1: プリンはのみものです。 2013/08/11(日) 22:24:59.62 ID:7Yi5KNrb0
    後悔はしてない 
    よかったら聞いてくれないか

    38: 1/2 2007/06/22(金) 20:22:59 0
    懲りないトメ、介護される側の辛さをあれだけとくとくと語って差し上げたのに、大人しかったのは一週間とちょっとだけで華麗に復活。 
    更にパワーアップして進化してしまった。 
    「将来私が介護される時にこんなのでは困るから再教育する」とスローガンを掲げ

    ・出された食事に対して全てに箸を付けて文句を付けた上でゴミ箱へ捨てる 
    ・私の服の中からスカート、ワンピース、着物を全て鋏で切り裂いて捨てる 
    ・アクセサリー、化粧品をトメ友に勝手に配る(含む婚約指輪、結婚指輪) 

    と、フルコンボでやらかした挙句、人が散々苦労してぷすぷすとフォークで穴を開けた梅酒をぶちまけてくださったので、やはり体で体験していただく事にした。 
    普段は〆るくせに介護が絡むと「そんな事言っても、結局は嫁子が面倒見てくれるに違いない」と頭にお花畑を作るウトもまとめて〆る事に。

    381: プリンはのみものです。 2007/09/11(火) 14:59:10 0
    ここで読んだ事を参考にして、ついに念願の引越しDQ返しをしました。 

    近距離別居のトメはアポなし突撃も日常茶飯事で、家庭の事にやたらと口出し。 
    私の私物にまでケチをつけ、自分が気に入ったものがあると借りパク。 
    盗られた物を取り返しに行くと決まって、「返すの忘れてた。」 
    忘れてたじゃないだろ!はなっから自分の物にする気だったくせに。 
    その都度旦那が〆ても全く聞かず、私が黙っているのをいい事に増長しまくり。 
    「子供も生めない嫁なんて。置いてもらってるだけでもありがたいと思え。」 
    「女が働いて何の意味がある?仕事するより子供生め。」 
    別に子供を生めない訳ではない。計画ってもんがあるんだよ。

    ウト(良ウトだった)はすでに鬼籍の人。 
    その上義兄は×がついている(元妻の有責)ので次男である旦那が頼りなんだとさ。 
    最近では同居の話で勝手に盛り上がり、脳内お花畑で近未来の青写真にウットリ。 
    トメ脳内では息子ちゃんと孫ちゃんに囲まれて幸せなアテクシ。らしい。 
    いや、私はおろか肝心の息子ちゃんも賛同してないし。 
    その上、私が退職したものだから孫攻撃が激しくなってきた。 

    そんなトメの事なんかお構いなしで私たちの生活を遂行。

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